2020年1月10日 (金)

図書館で3冊

買い物のついでに図書館で予約していた3冊を受け取りました。
菅原道真-学者政治家の栄光と没落
哲学者マクルーハン 知の抗争史としてのメディア論
捨身の仏教 日本における菩薩本生譚

蔵書で参考文献に挙がっているのは
プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神
国家」「ノヴム・オルガヌム」「学問の進歩」「ヴィーコ
世界の名著〈続 6〉ヴィーコ」「一九八四年
ソクラテス以前以後」「複製技術時代の芸術」「続日本紀
ミリンダ王の問い」「日本霊異記」「御伽草子
高丘親王航海記」「銀河鉄道の夜」「キメラ」「闇の歴史
類書はあまり持っていないので、これほど挙がっていたとは意外でした。


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2020年1月 7日 (火)

図書館で4冊

正月休みで返しそびれていた5冊を返却したものの
予約図書はまだ私の番に回ってこなかったので
開架書架から4冊借り出しました。
魔除けの民俗学 家・道具・災害の俗信
藩とは何か-「江戸の泰平」はいかに誕生したか
キリスト教と死-最後の審判から無名戦士の墓まで
維摩経の世界 大乗なる仏教の根源へ
これまでやり過ごしてきたタイトルなので、ユニークなのが並んでいる気がします。
意外と拾い物があったりすると嬉しいんですが、どうでしょう。

ちなみに、蔵書のうち参考文献に挙がっているのは
冠婚葬祭」「刑吏の社会史」「千年王国を夢みた革命
王の二つの身体」「聖パトリックの煉獄」「ブッダのことば
ミリンダ王の問い」「玄奘三蔵 西域・インド紀行」。
いいラインナップな気がします。

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2019年12月31日 (火)

今年の10冊

今年読んだ本から10冊を選んでみました。
「天文学と印刷」印刷博物館
記憶術全史 ムネモシュネの饗宴」桑木野幸司 講談社
月下の犯罪 一九四五年三月、レヒニッツで起きたユダヤ人虐殺、そして或るハンガリー貴族の秘史」サーシャ・バッチャーニ 講談社
壱人両名: 江戸日本の知られざる二重身分」尾脇秀和 NHK出版
チェコSF短編小説集」ヤロスラフ・オルシャ・jr 平凡社
来るべき種族」エドワード=ブルワー・リットン 月曜社
進化する形 進化発生学入門」倉谷 滋 講談社
武蔵野をよむ」赤坂憲雄 岩波新書
鷹見泉石-開国を見通した蘭学家老」片桐一男 中央公論新社
奴隷船の世界史」布留川正博 岩波新書

ジャンルでは科学系が2冊
思想史が1冊
西洋近現代史が2冊
日本史(江戸)が2冊
文学(SF)が2冊
文芸評論が1冊
読んだのは日本史物が圧倒的に多かったのですが、意外と適当に散らばりました。
私としてはもっと文化史が欲しかった気がします。

判型でも新書版ばかり読んでいたはずですが、選書から4冊選びました。

「天文学と印刷」は印刷博物館の企画展の図録ですが、ティコ・ブラーエ・ファンの私にとっては今年一番の収穫でした。
「記憶術全史」は博物学、百科事典へと連なるルネサンスの記憶術の全体像を伝えてくれます。画期的な仕事といっていいでしょう。
「月下の犯罪」は、第二次大戦末期ハンガリーで起きたユダヤ人虐殺事件の当事者の子孫が真相を訪ねるというノンフィクションでありながら、まるで村上春樹かエーコの小説でも読んでいるような不思議な高揚感を覚えました。

ほかに「都市空間の明治維新」「宮沢賢治 デクノボーの叡知」も気になりました。

ちなみに、私の蔵書で昨年読んだ本の参考文献に複数回挙げられていたものは、
5回が「日本書紀」
4回が
「源平合戦の虚像を剥ぐ」
「国富論」(「世界の名著37」)
「国家」
「聖書」
3回が
「エジプト神イシスとオシリスの伝説について」
「パンセ」
「プルタルコス英雄伝」
「プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神」
「ロボット」
「神の国」
「古事記」
「社会契約論」
「世界の名著 42 フーリエ、オーエン、サン・シモン」
「歴史」

さらなる本との出会いを2020年に期待しましょう。


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2019年12月29日 (日)

1月新刊から気になる新書・文庫・選書

1月新刊から気になる新書・文庫・選書をピックアップ。私の蔵書とリンクして紹介します。

◎岩波新書「新実存主義」マルクス・ガブリエル
実存主義は若かりし頃はまったもんです(今でも嫌いじゃありません)。
でも、この著者の哲学復権と噛み合うのでしょうか。

◎岩波新書「日本思想史」末木文美士
日本思想史の通史としては手元に「日本の思想文化」しかありません。
王権と神仏の二極といわれると、「神仏習合」あたりを思いますが、どうでしょうか。

◎岩波新書「江南の発展 南宋まで シリーズ中国の歴史②」丸橋充拓
中国王朝史ではメインではない江南の経済から中国史をとらえ直すこともできるのかもしれません。

◎講談社現代新書「物語 パリの歴史」高遠弘美
タイトルだけ見ると中公新書かと見まごうばかりです。
うちにあるのは「メディア都市パリ」など近代のパリについてのものばかりです。

◎講談社ブルーバックス「見えない絶景 深海底巨大地形」藤岡換太郎
深海についての新たな知見が期待できます。

◎講談社ブルーバックス「時間はどこから来て、なぜ流れるのか? 最新物理学が解く時空・宇宙・意識の「謎」」吉田伸夫
理系の時論でしょうか。うちにあるのは哲学的な「時間」か、
時計の社会史」など文化史的なアプローチだけです。

◎ちくま新書「室町の覇者 足利義満──朝廷と幕府はいかに統一されたか」桃崎有一郎
古典的名著「室町の王権」はあります。

◎ちくま新書「近世史講義: 女性の力を問いなおす」高埜利彦 編集
江戸期の女性論としては「三くだり半と縁切寺」ぐらいです。

◎ちくま新書「世界哲学史1─古代I 知恵から愛知へ」伊藤邦武、山内志朗、中島隆博、納富信留 編集
古代西洋思想の通史としては「西洋古代・中世哲学史」。世界史的な視野では「世界の名著〈第61〉トインビー」。
インドや中国との比較思想では中村元の著書がありましたが処分してしまいました。

◎文春新書「「馬」が動かした日本史」蒲池明弘
日本史と馬というとセンセーショナルな「騎馬民族国家」。
江戸期の交通手段としての馬については「日本史再発見」で触れています。
武士の発生における弓馬の道や牧の存在も関連するのでしょう。

◎白水社文庫クセジュ「ストア派」ジャン=バティスト・グリナ
エピクテートス―ストア哲学入門」がいちばん近いでしょう。

◎岩波文庫「自然宗教をめぐる対話」ヒューム
同じヒュームの「宗教の自然史」とともに法政大学出版局の
自然宗教に関する対話」は持っています。
恩師の著した「理性と信仰」でヒュームに1章が充てられています。
当然「十八世紀の自然思想 (1975年)」や「十八世紀イギリス思想史」も重要です。

◎岩波現代文庫「哲学の起源」柄谷行人
上記の「世界哲学史」に関係します。ギリシアの自然哲学なら「古代ギリシアの思想」も関わるでしょう。

◎ちくま学芸文庫「ヨーロッパとイスラーム世界」R・W・サザン
オリジナルを持っています。
サザンでは他に「歴史叙述のヨーロッパ的伝統」も。
立場は異なりますが「幻想の東洋」もヨーロッパにおける異境観を扱っています。

◎講談社学術文庫「地中海世界 ギリシア・ローマの歴史」弓削 達
ギリシア・ローマ史の通史は中高時代に読んだっきりです。

◎河出文庫「完全な真空」スタニスワフ・レム
レムではほかに「ソラリスの陽のもとに」があります。
架空書評というのなら「惑星P‐13の秘密」もそうでした。

◎河出文庫「古代オリンピック 全裸の祭典」トニー・ペロテット
まとまりはありませんが岩波新書「古代オリンピック」は書棚にあります。

◎河出文庫「失われた地平線」ジェイムズ・ヒルトン
うちには新潮文庫版があります。

◎河出文庫「アダムとイヴの日記」マーク・トウェイン
マーク・トウェインでは代表作以外の「不思議な少年
アーサー王宮廷のヤンキー」「不思議な少年第44号」があります。

◎白水Uブックス「旅に出る時ほほえみを」ナターリヤ・ソコローワ
旧ソ連のSFです。サンリオ文庫から出て長く絶版だったものです。
これは必読でしょう。

◎筑摩選書「三越 誕生!: 帝国のデパートと近代化の夢」和田博文
三越について直接ふれたものはなさそうですが、
デパートを発明した夫婦」「文明開化」「博覧会の政治学」あたりと関わりそうです。

◎筑摩選書「明治史研究の最前線」小林和幸 編集
明治デモクラシー」「日本財閥史」「明治大正の民衆娯楽」など関連しそうな本ははいくつかあります。もちろん上記とも関係するでしょう。

◎中公選書「建国神話の社会史-虚偽と史実の境界」古川隆久
ここでも明治維新による歴史の読み替えが問題となります。
うちのでは「教科書の社会史」「皇紀・万博・オリンピック」あたりでしょうか。

◎角川選書「画家たちのフランス革命 王党派ヴィジェ=ルブランと革命派ダヴィッド」鈴木杜幾子
たとえば「絵で見るフランス革命」はいかがでしょう。

◎角川選書「「江戸大地震之図」を読む」杉森玲子
地震と噴火の日本史」がかかわります。

◎角川選書「皇子たちの悲劇 皇位継承の日本古代史」倉本一宏
歴史として意味があるかはともかく読み物として面白いでしょう。

◎吉川弘文館歴史文化ライブラリー「鎌倉浄土教の先駆者 法然」中井真孝
先月の予定が延びたもの。親鸞や日蓮よりは法然が好きですが、一遍の方が理解可能かな。

◎吉川弘文館歴史文化ライブラリー「大地の古代史: 土地の生命力を信じた人びと」三谷芳幸
タイトルだけ見るとあやしいけれども、著者は古代土地制度が専門。ちゃんと歴史になっているでしょうが。

目玉は
新書はやや手薄で「江南の発展 南宋まで」ぐらいでしょうか。
文庫では「自然宗教をめぐる対話」「完全な真空」「旅に出る時ほほえみを」など入手したいタイトルが並んでいます。
選書の「画家たちのフランス革命」「「江戸大地震之図」を読む」はともに歴史と絵画の関係を扱っています。

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2019年12月21日 (土)

図書館で1冊

区役所に必要な書類を取りに行き、向かいのTSUTAYAでDVDを返却。
図書館で大量の期限切れ図書を返して、
予約していた1冊を借りました。
ミシェル・フーコー: 自己から脱け出すための哲学
参考文献を眺めていたら現代思想ブームのころによくお目にかかった懐かしい名前が並んでいました。残念ながらかつて書棚にあったものも処分してしまい、手元には1冊もありませんでした。

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2019年12月17日 (火)

図書館サイトは復活

図書館サイトは復活しましたが、そのとたん延滞図書が一気に表示されました。
未読の本が多すぎます。読むのと、借り直すのと、あきらめるのと選別しないと。

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2019年12月 5日 (木)

サーバーダウンの図書館で3冊

昨日から図書館のページの調子が悪いと思っていたら、練馬区のサーバーがダウンしていました。
というわけで、予約していた本が到着しているはずなので図書館に行ってみました。
何と貸し出しは手作業。延滞や冊数のチェックも出来ないでしょうね。司書の皆様ご苦労様です。
こういうことがあるから、司書は派遣じゃダメなんですよ。と正論を言っときましょう。
借りたのは
戦争の記憶 コロンビア大学特別講義 学生との対話
残酷な進化論: なぜ私たちは「不完全」なのか
誰も知らないレオナルド・ダ・ヴィンチ
珍しく日本史物が1冊もありません。
そのせいでもないでしょうが、うちの蔵書で参考文献に挙がっていたのは1冊もありませんでした。

サーバーダウンは練馬区だけじゃなく全国50自治体だそうです。大変だ。

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2019年11月28日 (木)

12月の新書・文庫・選書新刊

12月の新刊から気になる新書・文庫・選書を私の蔵書とリンクさせて紹介します。
今月は全体に新刊の数が少ない気がします。

◎中公新書「公家源氏―王権を支えた名族」倉本一宏
源氏といっても清和源氏だけじゃない。宇多も村上もあるということでしょう。
うちにも「源氏と日本国王」というのがあります。

◎講談社現代新書「オランダ商館長が見た 江戸の災害」クレインス・フレデリック
商館長については「江戸のオランダ人」があり、
災害については「地震と噴火の日本史」があります。

◎ちくま新書「女のキリスト教史─「もう一つのフェミニズム」の系譜」竹下節子
うちにある竹下氏の著作は「ヨーロッパの死者の書
ジャンヌ・ダルク」「ノストラダムスの生涯」の3冊。
キリスト教と女性では「魔女と聖女」が
フェミニズムなら「女性の権利」があります。
商品説明を見るとやや表面的な危惧がありますが。

◎岩波文庫「ラテンアメリカ民話集」三原幸久 編訳
ラテンアメリカの民話というといつの時代の民話なのでしょう。
本棚にある民話なら「世界の民話」というのがありますし
世界の神話―万物の起源を読む」も無関係ではないはずです。
ポポル・ヴフ」を読んでも民話的な部分もあります。

◎岩波現代文庫「「鎖国」を見直す」荒野泰典
本書の鎖国=四つの出口論は「鎖国 ゆるやかな情報革命
開かれた鎖国」にあります。
逆に鎖国を再評価するようなものでは「「鎖国」の比較文明論
日本文明と近代西洋」でしょうか。

◎ちくま学芸文庫「宗教の哲学」ジョン・ヒック
宗教学を学んだことがあるものとしては当然「聖なるもの」とか
宗教生活の原初形態」「神信仰の生成」あたりと関連付けたくなりますが、いくら何でも古すぎますね。

◎ちくま学芸文庫「図説 探検地図の歴史: 大航海時代から極地探検まで」R.A.スケルトン
これは是非買いたいですが、文庫で図説は見えるのでしょうか。
わが家には「地図の歴史」や「大航海時代」「太平洋探検史」と似たテーマが揃っています。

◎講談社学術文庫「世阿弥」北川忠彦,土屋恵一郎
うちに類書はありませんが、亡き母が謡を嗜んでいたこともあり無縁な世界ではありません。

◎講談社学術文庫「民俗学」宮田 登
宮田氏の著作は「神の民俗誌」「妖怪の民俗学」「江戸のはやり神
民俗学への招待」「冠婚葬祭」、共著「日本異界絵巻」があります。
学界の第一人者による民俗学概論。分かりやすいはずです。

◎講談社学術文庫「西洋中世の愛と人格 「世間」論序説」阿部謹也
阿部氏の著作は「ハーメルンの笛吹き男」「刑吏の社会史
中世を旅する人びと」「中世の星の下で」「西洋中世の罪と罰
ヨーロッパ中世の宇宙観」「物語 ドイツの歴史」、
共著で「中世の風景
訳書「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」があります。
敬愛する中世史家ですが日本回帰して「世間」にはまってからはついて行けませんでした。

◎講談社学術文庫「英雄伝説の日本史」関 幸彦
関氏の著書では本書のオリジナル「蘇る中世の英雄たち」のほか
武士の誕生」があります。
江戸期に武士観が変容して明治以降の武士道へと受け継がれていくという構図でしょうか。

◎講談社学術文庫「イミタチオ・クリスティ キリストにならいて」トマス・ア・ケンピス
おそらくは「修道院」と関係するはずです。

◎平凡社ライブラリー「ヘーローイデス: ギリシア神話の女性たち」オウィディウス
同じ著者の「変身物語」はあります。
ギリシア神話については「ギリシア神話」が網羅的です。

◎中公叢書「前方後円墳とはなにか」広瀬和雄
タイトルはずばり日本古代史の基本です。
わが家の本棚では「王陵の考古学」あたりです。(この項12/2追加)

◎角川選書「鏡の古代史」辻田淳一郎
弥生の青銅鏡については「実在した神話―発掘された「平原弥生古墳」」、
もちろん「邪馬台国論争」でも触れられています。
最近の知見についても知りたいものです。

◎角川選書「信長と家臣団の城」中井 均
たぶん「国別 戦国大名城郭事典」でも触れられているはずですが、本書の視点はどの辺にあるのでしょうか。

◎吉川弘文館歴史文化ライブラリー「鎌倉浄土教の先駆者 法然」中井真孝
法然の著作では「日本思想大系〈10〉」に選択本願念仏集が収録されています。法然については「鎌倉新仏教の誕生」にあります。


今月の目玉は
新書の「オランダ商館長が見た日本の災害」
文庫の「図説 探検地図の歴史」
やや寂しいですが、「探検地図」は買いたいですね。

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2019年11月27日 (水)

図書館で5冊

いつものように買い物ついでに図書館で予約していた5冊を受け取りました。
人類の起源、宗教の誕生: ホモ・サピエンスの「信じる心」が生まれたとき
ヒト、犬に会う 言葉と論理の始原へ
太閤検地-秀吉が目指した国のかたち
宮沢賢治 デクノボーの叡知
持統天皇-壬申の乱の「真の勝者」

わが家の蔵書で参考文献に挙がっていたものは、
イリアス」「オデュッセイアー」「秀吉の経済感覚
ボードレール 他五篇 ベンヤミンの仕事2」「伝奇集
ユートピアだより」「壬申の乱」「壬申の内乱
壬申の乱」「日本の誕生

「宮沢賢治」が面白いといいのですが。










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2019年11月19日 (火)

図書館で2冊

いつものように買い物のついでに図書館で予約していた2冊を受け取りました。
アフリカを見る アフリカから見る
「私」は脳ではない 21世紀のための精神の哲学
あまり私が得意ではない分野の2冊です。
私の書棚にある本で参考文献に挙がっていたのは
ファウスト」「歴史哲学講義」「永遠平和のために
モナドロジー」「国家」「エチカ
参考文献は「脳」だけですが、こっちは最後まで読み切る自信はありません。
「アフリカ」の方は、ざっと目を通した感じで理解可能ですが、その先が見えてこない気がしました。
右も左も世界のことがわかっていない。というだけならばアフリカに軍隊を出せという政権の主張にからめとられるのではないでしょうか。

 

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