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2019年11月 7日 (木)

図書館で6冊

買い物のついでに図書館で予約していた2冊と開架棚から4冊借りました。
予約は
明智光秀と本能寺の変
2100年の世界地図 アフラシアの時代
やや弱い気がして、開架棚から
モンテーニュ 人生を旅するための7章
海辺を行き交うお触れ書き: 浦触の語る徳川情報網
〈謀反〉の古代史: 平安朝の政治改革
ヴァルター・ベンヤミン: 闇を歩く批評
と以前から目をつけていた4冊を追加しました。
「光秀」は目次を見る限り手堅い印象で、びっくりするような内容ではなさそう。
「2100年」はぱっと見て、楽天的過ぎるのではという印象。
「モンテーニュ」「ベンヤミン」は文化史好きとしては期待大です。
「お触れ」と「謀反」は未知の視点が得られそうです。

うちの蔵書で参考文献に挙がっていたのは
源氏と日本国王」「歴史の研究」「絵地図の世界像
グレートジンバブウェ」「イブン=ハルドゥーン
想像の共同体」「文明の生態史観」「プルタルコス英雄伝
カルガンチュワ」「第三の書」「パンセ
帰ってきたマルタン・ゲール」「悲しき熱帯」「ラブレー周遊記
ベンヤミンの仕事」「ヴァルター・ベンヤミン」「啓蒙の弁証法





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