« 2016年1月 | トップページ | 2016年3月 »

2016年2月29日 (月)

『映画 深夜食堂』

近所のレンタルショップで『映画 深夜食堂』。

まあ感動することはないでしょうけど多部さんも谷村さんも出てるし楽しめるかも。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年2月26日 (金)

新しいノートPC

手持ちのモバイルPCがいまだにXPというだけでダメなのに、
ここのところAC電源につなぐと電源が勝手に入ってしまうという異常事態が発生。
仕方なく買い換えることに。
といっても新品を買う余裕はなく向かうはBICアウトレット館。
マウスコンピューターの昨年モデルノートPCを30000円程度で購入。
CPUがやや弱ですが、WINDOWS10だし、SSD120GBだし、
私の使用目的には問題ないはず。

こんなんです

Mb500e


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年2月24日 (水)

追悼村田和人

シンガーソングライターの村田和人さんが亡くなりました。

80年代のおしゃれなシティミュージックとでも言うんでしょうか。
クールなギターサウンドが特徴で、第2の山下達郎的な立ち位置だった様な気がします。

女性ヴォーカル専門の私の年間BEST30には
彼の作品
香坂みゆき「HORIZON」
田中友紀子「スコールが来るわ」
の2曲がランクインしています。


Kousaka_miyuki_horizonTanaka_yukiko_squalgakuruwa

他に詩子「Biginner」なんていう曲もあります。

Utako_beginner

まっとうな村田ファンではないでしょうね。

でも合掌


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年2月23日 (火)

川口で「アダム・スミス」

西川口のBOOKOFFで1冊。
アダム・スミス―『道徳感情論』と『国富論』の世界」。
岩波の「アダム・スミス」は持っていますが、こっちは彼の道徳哲学との関連から「国富論」を捉えるもののようです。
たとえば有名な「神の見えざる手」とは、比喩ではなくほんとうに「神」の見えざる手なのだというような話しだと思います。

残念ながら参考文献の提示はありません。註に挙げられている文献で手元にあるのは「法の精神」ぐらいです。
アダム・スミスの著作では世界の名著があるだけで、あとは「十八世紀イギリス思想史」がいちばんぴったりしそうです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年2月22日 (月)

『SHERLOCK/シャーロック 忌まわしき花嫁』

妻と豊島園に出かけて、久しぶりに映画館で本編を観る。
観たのは『SHERLOCK/シャーロック 忌まわしき花嫁』。
TVシリーズも好きだったので面白くて当然なのだけど、私にはいささか物足りない出来。
これは劇場版じゃないよね。スペシャル特番を映画館で流したんですよね。
時々眠気に負けてしまいました。

それより予告編で観たタランティーノの新作面白そう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年2月21日 (日)

プラハの墓地

昨日書いたエーコの6作目の小説(日本語に翻訳されたのでは5冊目)「プラハの墓地」買いました。


Il_cimetero_di_praga

今作はピカレスクロマンだそうですから、これまでとちょっと違うのかも。
とはいえいつもの博覧強記は楽しめるはずです。ワクワクします。

帯を見ると「シオン賢者の議定書」がテーマになっているようです。
うちにもノーマン・コーンの「シオン賢者の議定書」なんて本があります。
イタリア統一やパリコミューンなら「アナキズム」に記述があります。
海野さんの「秘密結社の世界史」や「世紀末の街角」あたりも絡んでいそうです。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年2月20日 (土)

ウンベルト・エーコ逝去

イタリアの記号論学者にして小説家のウンベルト・エーコが亡くなりました。
彼の著作では小説の「薔薇の名前」「フーコーの振り子」「前日島」「バウドリーノ」と学術書の「完全言語の探求」を持っています。(「フーコーの振り子」も持っているのは文庫ではなくハードカバーです。amazonではなぜか文庫しか出てきませんでした)
なんと2月22日に新刊「プラハの墓地」が出版されます。なんというタイミングでしょう。早速買わなければ。
それに、昨年末に出た「異世界の書―幻想領国地誌集成」もぜひ欲しいですね。内容的にも私のもっとも興味のある領域です。でも10260円という価格は手に取るのを尻込みさせるのに充分です。どうしようかなあ。思い切ってえいやっと行こうか。

合掌

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年2月19日 (金)

文化庁メディア芸術祭

以前にちょっとだけお手伝いをした文化庁メディア芸術祭のカタログがやっと来ました。
芸術祭そのものは終わってしまったらしいです。
終わる前にくれればいいのに。
Japanmediaartfestival


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年2月17日 (水)

レンタル新作2本

近所のレンタルショップ半額デーで2本。
『ロマンス』
ゼロの未来

『ロマンス』は、大島さんがロマンスカーのスタッフで…。
>小田急ハウツー映画かと思ったらゆる~い逃避行映画。殺人犯と女子高生ならともかく何で逃げているのやら。
『ゼロの未来』は、監督がテリー・ギリアムだもの評判はあまり良くないけれどきっと面白いでしょう。
>美術というか映像感覚はバツグンです。ただ話がそれほど面白くないのが残念。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年2月13日 (土)

図書館からレンタルショップへ

図書館で予約していた1冊を受け取る
骨が語る日本人の歴史
参考文献に手元の本はなし。


帰りにレンタル・ショップによって4枚。
この国の空
ピースオブケイク
インヒアレント・ヴァイス
コングレス未来学会議

『この国の空』は、二階堂さんの熱演が楽しみ。>二階堂さんの抑えた欲望みたいな表現は、たとえばトリュフォーみたいな雰囲気なのでしょうか。それにしては隣の男に魅力がないのが最大の難点です。作り手の思いは伝わるのですが(まったくの誤解なおかもしれませんけど)、それが成功していたとは言いにくいところです。
『ピースオブケイク』は、多部さんがどうでしょう。田口トモロヲが監督だから何かヒネりがあるのではないかと期待。
>いいです。多部さん乗ってます。もっとやっちゃえって言う気もしますけど、ま、それは置いといて、ありそうでなかなかない素敵(?)なヒロインです。ただしこれも男が魅力的かというと全然です。それも狙いなのでしょうか、まさかね。
外国映画2本はトマス・ピンチョン、スタニスワフ・レムの小説の映画化という曲者。>うーん曲者過ぎます。あくまでも、こういうのもいいよね、という作品で、これが好きとはいえない気分です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

じんぶん大賞2016

紀伊國屋じんぶん大賞2016――読者と選ぶ人文書ベスト30が発表になっていました。

【大賞】『断片的なものの社会学』岸 政彦/朝日出版社
【第2位】「数学する身体」森田真生/新潮社
【第3位】「批評メディア論―戦前期日本の論壇と文壇」大澤 聡/岩波書店
【第4位】「紋切型社会―言葉で固まる現代を解きほぐす」武田砂鉄/朝日出版社
【第5位】「生きて帰ってきた男―ある日本兵の戦争と戦後 (岩波新書)」小熊英二/岩波書店
【第6位】「はたらかないで、たらふく食べたい 「生の負債」からの解放宣言」栗原 康/タバブックス
【第7位】「本を読むときに何が起きているのか  ことばとビジュアルの間、目と頭の間」ピ-タ-・メンデルサンド、細谷由依子/フィルムアート社
【第8位】「戦後入門」加藤典洋/筑摩書房
【第9位】「人はみな妄想する -ジャック・ラカンと鑑別診断の思想-」松本卓也/青土社
【第10位】「民主主義ってなんだ?」高橋源一郎、SEALDs/河出書房新社

【第11位】「帳簿の世界史」ジェイコブ・ソ-ル、村井章子/文藝春秋
【第12位】「仏教思想のゼロポイント: 「悟り」とは何か」魚川祐司/新潮社
【第13位】「不穏なるものたちの存在論―人間ですらないもの、卑しいもの、取るに足らないものたちの価値と意味」李 珍景、影本 剛/インパクト出版会
【第14位】「反知性主義: アメリカが生んだ「熱病」の正体」森本あんり/新潮社
【第15位】「暴力の人類史」スティ-ヴン・ピンカ-、幾島幸子/青土社
【第16位】「寺院消滅 失われる「地方」と「宗教」」鵜飼秀徳/日経BP社
【第17位】「リベラルのことは嫌いでも、リベラリズムは嫌いにならないでください 井上達夫の法哲学入門」井上達夫/毎日新聞出版
【第18位】「食人の形而上学: ポスト構造主義的人類学への道」エドゥアルド・ヴィヴェイロス・デ・カスト、檜垣立哉/洛北出版
【第19位】「哲学な日々 考えさせない時代に抗して」野矢茂樹/講談社
【第20位】「日常に侵入する自己啓発: 生き方・手帳術・片づけ」牧野智和/勁草書房

【第21位】「<DVD>ジル・ドゥル-ズの「アベセデ-ル」」國分功一郎/KADOKAWA
【第22位】「堕ちゆく者たちの反転―ベンヤミンの「非人間」によせて」道籏泰三/岩波書店
【第23位】「モラル・トライブズ―共存の道徳哲学へ」ジョシュア・グリ-ン、竹田 円/岩波書店
【第24位】「具体性の哲学 ホワイトヘッドの知恵・生命・社会への思考」森 元斎/以文社
【第25位】「私の1960年代」山本義隆/金曜日
【第26位】「日本精神史」長谷川 宏/講談社
【第27位】「残響のハ-レム ストリ-トに生きるムスリムたちの声」中村 寛/共和国
【第28位】「奴隷のしつけ方」マルクス・シドニウス・ファルクス、ジェリ-・トナ-/太田出版
【第29位】「神話・狂気・哄笑――ドイツ観念論における主体性 (Ν´υξ叢書)」マルクス・ガブリエル、スラヴォイ・ジジェク/堀之内出版
【第30位】「ドゥルーズ 常軌を逸脱する運動」ダヴィッド・ラプジャ-ド、堀 千晶/河出書房新社

【次点】「テクストの擁護者たち: 近代ヨーロッパにおける人文学の誕生」アンソニ-・グラフトン、ヒロ・ヒライ/勁草書房

はいひとつも読んでいません。
読みたいと思うのは
「帳簿の世界史」「食人の形而上学」「テクストの擁護者たち」の3冊かなあ。
それにしても日本史ないなあ。
ところで政治や経済は“人文”なのか?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年2月12日 (金)

合格!

上の子が受験した私立高校から合格通知が来ました。
おめでとう。
本命は都立高校だけどとりあえず安心です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年2月11日 (木)

母親のうちから数冊+島崎路子CD

母親のうちで兄弟と今後のことを打ち合わせ。
基本的に兄にお任せすることにしました。

母親の本棚にあった
グリム童話集」「雨月物語」「古語拾遺」をもらってきました。
母親が点字の奉仕活動をしていたせいか、古典関係の文庫本がそこそこ並んでいました。

帰宅すると
島崎路子のCD『フルーレ+4 コンプリート・コレクション』が届いていました。
いつも感謝です。
Shimazaki_mitiko_fleurer

デビューの頃にインタビューしたことがありました。
髪型も違うし、歌の印象よりも活発な感じの女の子でした。
収録曲でうちにあるのは、
Shimazaki_mitiko_kanashimiyorimosob


| | コメント (0) | トラックバック (0)

中公新書の2月新刊+新書大賞2016

ばたばたして忘れていた中公新書の2月新刊から3冊を紹介します。

◎中公新書「外国語を学ぶための 言語学の考え方」黒田龍之助
著者のものでは「羊皮紙に眠る文字たち」を持っています。
言語学は面白そうなんですけど、外国語を覚えるのはまったくの苦手です。

◎中公新書「六国史―日本書紀に始まる古代の「正史」」遠藤慶太
日本書紀と続日本紀は本文も解説本も持っていますが、それ以降についてはサッパリなので楽しみです。

◎中公新書「トウガラシの世界史 - 辛くて熱い「食卓革命」」山本紀夫
食べ物の文化史は絶対にハズレがないとは言いませんけれど、基本的に面白いでしょう。
うちにも「茶の世界史」「コーヒーが廻り世界史が廻る」があります。

どれも面白そうです。

あと、10日に新書大賞2016が発表にまりました。

大賞 『京都ぎらい』 井上章一 朝日新書
2位 『生きて帰ってきた男』 小熊英二 岩波新書
3位 『イスラーム国の衝撃』 池内恵 文春新書
4位 『多数決を疑う』 坂井豊貴 岩波新書
5位 『下流老人』 藤田孝典 朝日新書
以下は中央公論本誌に掲載されているそうです。
うーんどれも読む気が起きない。

>図書館の中央公論で6位から20位まで
6位「戦後入門」
7位「「ドイツ帝国」が世界を破滅させる」
8位「ぼくらの民主主義なんだぜ」
9位「「昭和天皇実録」の謎を解く」
10位「家族という病」

11位「目の見えない人は世界をどう見ているのか」
12位「財務省と政治」
13位「あとなになるってどんなこと?」
14位「鈴木さんにも分かるネットの未来」
15位「代議制民主主義」
16位「貧困の中の子ども」
17位「芥川賞の謎を解く」
18位「骨が語る日本人の歴史」
19位「朝鮮王公族」
20位「騙されてたまるか」

ひどいな読んだのは「骨が語る日本人の歴史」「朝鮮王公族」だけ。
このラインナップじゃ文部省が人文学部はいらないというのも当然ですね。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年2月10日 (水)

葬儀そして娘の受験

母親の葬儀が12時30分より行われました。

その頃上の子は高校受験。
午前中がペーパーテストで午後が面接。
本人によれば「まあまあ」。
お願いします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年2月 9日 (火)

通夜

母親の通夜が午後6時より行われました。
大勢の方に列席いただきました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年2月 8日 (月)

母親逝去

母親が今朝2時28分に亡くなりました

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年2月 6日 (土)

インターネット映画大賞

2015年インターネット映画大賞が発表になりました

第20回(2015年)日本インターネット映画大賞結果

日本映画部門
作品賞(ベストテン)
1位 144点 海街diary
2位 61点 駆込み女と駆出し男
3位 51点 野火
4位 47点 あん
5位 45点 バクマン。
6位 40点 恋人たち
7位 35点 日本のいちばん長い日
8位 34点 俺物語!!
9位 31点 ソロモンの偽証 前篇・事件
10位 30点 バケモノの子

監督賞9票
是枝裕和『海街diary』
主演男優賞8票
鈴木亮平『俺物語!!』
主演女優賞8票
樹木希林『あん』
助演男優賞9票
本木雅弘『天空の蜂』『日本のいちばん長い日』
助演女優賞5票
池脇千鶴『きみはいい子』『そこのみにて光輝く』
ニューフェイスブレイク賞15票
広瀬すず『海街diary』
音楽賞5票
くちびるに歌を
思い入れ作品賞5.538点
海街diary
ベストインパクト賞15票
広瀬すず
アニメ賞
バケモノの子
投票者数ランキング26人
海街diary

外国映画部門
作品賞(ベストテン)
1位 72点 スター・ウォーズ/フォースの覚醒
2位 64点 マッドマックス 怒りのデス・ロード
3位 54点 バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
4位 52点 セッション
5位 44点 KANO ~1931海の向こうの甲子園~
キングスマン
7位 40点 アメリカン・スナイパー
8位 32点 007 スペクター
9位 26点 イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密
10位 24点 はじまりのうた
監督賞5票
ジョージ・ミラー『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
主演男優賞6票
マイケル・キートン『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』
主演女優賞5票
シャーリーズ・セロン『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
ヘレン・ミレン『黄金のアデーレ 名画の帰還』
助演男優賞7票
J・K・シモンズ『セッション』
助演女優賞3票
エマ・ストーン『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』
レベル・ウィルソン『ナイト ミュージアム/エジプト王の秘密』『ピッチ・パーフェクト』『ピッチ・パーフェクト2』
ニューフェイスブレイク賞12票
デイジー・リドリー『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』
音楽賞3票
007 スペクター
はじまりのうた
思い入れ作品賞5.500点
KANO ~1931海の向こうの甲子園~
ベストインパクト賞13票
デイジー・リドリー
投票者数ランキング15人
スター・ウォーズ/フォースの覚醒

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年2月 5日 (金)

キネマ旬報ベストテン発表号

キネマ旬報ベストテン発表号

日本映画では
『忘れないと誓ったぼくがいた』
『リトル・フォレスト 冬・春』
が誰も投票していないのが意外でした。

今まで発表のなかく本誌で初めて分かったのが読者のベストテン

日本映画
1 海街diary
2 恋人たち
3 あん
4 ソロモンの偽証
5 岸辺の旅
6 きみはいい子
7 野火
8 この国の空
9 駆込み女と駆出し男
10 バクマン。

外国映画
1 セッション
2 アメリカン・スナイパー
3 マッドマックス 怒りのデス・ロード
4 バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
5 イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密
6 おみおくりの作法
7 ナイトクローラー
8 KANO 1931海の向こうの甲子園
9 黄金のアデーレ 名画の帰還
10 妻への家路

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年2月 1日 (月)

大宮でリリーズ

大宮のBOOKOFFでリリーズのベスト
たしか音源はあるけれど、CDは持っていなかったやつ。
これだから物が増えるはず。
それにしても「パパ キケン!」「いじわる時計」を収録しないどんな理由があったのでしょうか。
ベストが泣きます。
The_lilies_goldenbest

うちにあるEPは5枚。
やっぱり可愛い。
※ジャケ写あと1枚は後ほど。

Lilies_sukiyocaptainLilies_ijiwarudokei
Lilies_koinikogarashiLilies_hatsukoislalom


| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2016年1月 | トップページ | 2016年3月 »