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2011年4月29日 (金)

BOOKOFFで2冊

クーポン券にほだされてBOOKOFFで2冊購入。
ちくま新書「世界史をつくった海賊」と岩波文庫「日本渡航記」とどちらも海洋関連j。
「世界史をつくった海賊」は、世界史といいながら著者の関心はイギリスが海賊を使っていかにして一流国家に成り上がったのかということにある。バイキングも地中海の海賊も、もちろん東アジアの倭寇もほとんどなきがごとし。巻末の多数の参考文献のなかには2月の新刊で紹介した「大帆船時代」「東インド会社」「略奪の海カリブ」の他にも「エリザベス一世」や「コーヒー・ハウス」など、手元にある本も10冊ぐらい揚げられている。それはある意味では私の趣味と合致するということでもあるけれど、反面新鮮味に欠けるという気もする。あとはどう料理しているかの勝負。
「日本渡航記」は1852年のプチャーチン日本来航に秘書として同行した作家ゴンチャロフによるもので、ロシアを出発してからの大旅行を綴った紀行「フレガートパルラダ号」から日本関連部分をピックアップしたもの。
また、プチャーチン来航については「長崎聞役日記」「漂流民とロシア」が手元にある。

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2011年4月28日 (木)

池袋で昼食

妻が所用で池袋に出るというので、西口で落ちあって久しぶりに二人で外食。
暑い日差しの中でどこにしようか迷った末にパチンコ屋の二階の中華料理店にする。
以前入って飲茶がおいしかったところだけど、今日はランチ。
可もなく不可もない普通の味だけどたっぷり食べて満腹でした。


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2011年4月24日 (日)

統一地方選後半(区長&区議)

また投票日です。
投票してから散歩をして昼食でもと考えていたが、徹夜明けですっかり寝込んでいたので目が覚めたのは昼過ぎ。
まずは昼食をとってっからと、中村橋のガストへ寄ってブラブラ歩いて投票所へ。
私が投票した候補者は区議も区長も負け戦確実な感じだな。
そのあと、さらにブラブラ歩きながらた高野台の西友へいってお買い物。
日差しが強くて汗ばむような天気。
いい気分だ。
夜の開票速報をネットで観ていたら区長は現職の圧勝。当然私のはハズレ。
区議の方は決まるのはまだ先だな。

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2011年4月23日 (土)

4月新刊の新書・文庫から

今月の新刊から気になる新書と文庫を紹介。

新書
○岩波新書「飛鳥の都〈シリーズ 日本古代史 3〉」吉川真司
本棚にも聖徳太子、大化の改新、壬申の乱とそれぞれについていろいろ入っているが、飛鳥時代通史としては「日本の歴史〈3〉飛鳥の朝廷」かな。
○中公新書「大鳥圭介」星亮一
旧幕臣側にこだわり続ける著者の新作は戊辰戦争で活躍した幕府陸軍の大鳥圭介。
明治政府でも重用されたという意味では海軍の榎本武揚と似た経歴。
うちにある本で維新以降の大鳥が登場するのは「工手学校」ぐらい。
○中公新書「近現代日本を史料で読む」御厨貴 編著
副題が“「大久保利通日記」から「富田メモ」まで”。著者はオーラル・ヒストリー(口述記録)による現代政治史で有名な人。
○講談社現代新書「超解読! はじめてのカント『純粋理性批判』」竹田青嗣
カントのついては「カント入門」なんていうのも持っているけど、あんましピンとこなかった記憶が。
○講談社現代新書「宣教師ニコライとその時代」中村健之介
函館生まれですのでハリストス正教会には親しみがあります。
○講談社ブル-バックス「宇宙進化の謎」谷口義明
宇宙のことは面白いに決まっている。
○ちくま新書「ギリシア哲学入門」岩田靖夫
ギリシア関係では「古代ギリシアの思想」なんていうのがあるが、おそらくはもっとわかりやすいはず。
○ちくま新書「世界を変えた発明と特許」石井正己
たとえば「大発見(3)」「近代の小道具たち」あたりがピッタリくるのかもしれないが、私の好みからすると世界を変えたのかどうかわからない「西洋事物起原」や「図説 発明狂の時代」のほうに惹かれるのだが。
○角川ワンテーマ21「海戦からみた日清戦争」戸高一成
日清戦争の海戦といっても“まだ沈まぬや定遠は”でおなじみ(?)の黄海海戦しか知りませんが、そんな話なのでしょうか。
○洋泉社歴史新書y「邪馬台国と「鉄の道」」小路田泰直
邪馬台国を新たな側面から探るというのもありでしょう。
○洋泉社歴史新書y「江戸の春画―それはポルノだったのか」白倉敬彦
ポルノではないということなのでしょうね、きっと。

○岩波文庫「カルヴィーノ アメリカ講義」イタロ・カルヴィーノ
カルヴィーノの著書でうちにあるのは「マルコ・ポーロの見えない都市」「むずかしい愛」「柔かい月」「レ・コスミコミケ」の4冊。
○講談社学術文庫「図説 金枝篇(上)」フレーザー,J.G.
岩波文庫版の「金枝篇」は持ってます。
○講談社学術文庫「江戸落語 誕生と発展」延広真治
江戸時代の落語について書かれているのは「江戸の本屋 上」、「江戸の想像力」ぐらい。円朝については「明治大正の民衆娯楽」。また、落語の登場人物については「落語国紳士録」。
○講談社学術文庫「近代ヨーロッパへの道」成瀬治
著者は近世ドイツ史とりわけ宗教改革の専門家。持っているのは訳書の「啓蒙のヨーロッパ」。
子供の頃うちに「大世界史」があったので著者による『〈第13〉朕は国家なり』も読んでいるはず。
○ちくま文庫「ニーベルンゲンの歌 前編後編」石川栄作訳
家にあるのは岩波文庫版の後編
○ちくま学芸文庫「沈黙の宗教――儒教」加地伸行
著者の言いたいことは中公新書の「儒教とは何か」で充分のような。
○中公文庫「西洋学事始」樺山紘一
すでに一度1987年に同じ中公文庫で出ている。こういうの新刊というのか知らないが、版元の扱いはそのようだ。
扱われているのが占星術、紋章学、古銭学とくれば、たとえば「占星術の世界」荒俣の「ブックス・ビューティフル」あたりか?ベルンハイムの古ぼけた岩波文庫「歴史とは何ぞや」をめくると、古銭学、紋章学という項がある。日本ではなじみはないが、西洋史学の伝統に根ざしたものだ。
○平凡社ライブラリー「沈黙の中世」網野善彦、石井進、福田豊彦
網野、石井が参加した座談会を本にしたものでは「中世の風景(上)(下)」。
○河出文庫「パワー 西のはての年代記Ⅲ 上」アーシュラ・K・ル=グウィン
今月は上下2巻です

目玉はちくま新書の「世界を変えた発明と特許」ぐらい。文庫はあまり食指が動かない。
今月もいまいちかな。

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2011年4月21日 (木)

田中好子さん逝去

元キャンディーズの田中好子さんが亡くなった。
73年のデビュー曲「あなたに夢中」から「なみだの季節」まで初期4曲でリードヴォーカルを担当。
センターが彼女から蘭ちゃんにかわった「年下の男の子」からブレイクしたという意味じゃやや割を喰ったけど、3人の中でもっともアイドルらしい存在だった。
うちにあるキャンディーズのシングルは「そよ風のくちづけ」「危ない土曜日」「なみだの季節」「春一番」「微笑がえし」の5枚でLPは『その気にさせないで』『夏が来た』の2枚。CDは『ベスト・コレクション』『FINAL CARNIVAL PLUS ONE』『CANDIES HISTORY』の3W。
彼女がメインのなかでは「危ない土曜日」がいちばんかな?
キャンディーズ解散後、80年の『土佐の一本釣り』で女優としてデビュー。以後映画には28本出演している。
そのうち私が見たのは10本。
『ひめゆりの塔』82
夢千代日記』85
黒い雨』89
ゴジラVSビオランテ』89
ゴジラvsモスラ』92
お墓と離婚』93
鉄道員(ぽっぽや)』99
リング0~バースデイ~』00
鏡の女たち』02
インストール』04
深紅』05
あんまりいい観客じゃないかもしれないが、『ひめゆりの塔』『黒い雨』『鏡の女たち』の熱演も、『お墓と離婚』『インストール』のすっとぼけた感じも好きでした。

彼女が真ん中にいた頃のキャンディーズをどうぞ。
Candies

合掌

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2011年4月20日 (水)

久しぶりのDVDレンタルは『悪人』

なんかいろいろあって落ち着いてビデオを観る気分じゃなかったのでここんとこレンタルもしていなかったのだけど、久しぶりにDVDをレンタルしました。
ようやく『悪人』です。
私に好みからいうと同じ満島ひかりでも『川の底からこんにちは』にしようかとも思ったが、まずは昨年度いちばんの注目作から観ることにした。さて、どうでしょう。>いやあ難しいなあ。出会い系サイトの物語。年老いた祖父母の世話をして故郷を出られない青年。田舎を飛び出し都会で働きながら思うままにならない女。地方都市で変化のない日常をすごす女性。老舗旅館の放蕩息子。彼らの欲望が出会い系をきっかけに交差、それぞれのすれ違いが事件に発展する。ストーリーとしてはよく分るし、俳優も演出も悪くない、と思う。でも、やっぱなぜかこの映画ピンとこない。
それって多分ダメな男と女の話なのにやたら感動させようとしているせいだと思う。等身大でダメ女を演じていた満島さんに対して、深津さんはまるで聖女。でも、両親にとっては満島さんも聖女なわけで、じゃあ深津さんはあれでいいのか。一瞬の恍惚のためにすべてを捨てようと思った彼女もまた、いつでも満島さんになりうるってことだよね。それをいい話風に仕立てていることへの違和感かな。ただこうして書いてみると見ている時よりいい映画だったような気もしてくるから不思議だ。

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2011年4月19日 (火)

石神井公園駅高架化

石神井公園駅が日曜から上下線とも高架化されました。
通過しただけなので改札口や駅前がどうなっているのかは見ていませんが、駅南北間が素通しになればいろいろ便利になりそう。高架下にファーストフードとかも入るだろうしね。

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2011年4月18日 (月)

フィンランド総選挙

17日行われたフィンランド総選挙の結果。

KOK(国民連合党)44(50)
SDP(フィンランド社会民主党 )42(45)
PS(真正フィン人党) 39(5)
KESK(フィンランド中央党) 35(51)
VAS(左翼同盟) 14(17)
VIHR(緑の同盟)10(15)
RKP(スウェーデン人民党)9(9)
KD(キリスト教民主党)6(7)
MUUT(?) 1  *バルト海島嶼部の地方政党のようだけど詳細不明です

議席総数は200で、16の選挙区に分かれた比例代表制。
反EUの立場のPSが躍進。その影響ですべての政党が得票&議席を減らし、なかでも支持層のダブる最大与党の中道右派KESKが大きく議席を減らした。これまでのKESK、KOK、SDPによる三党拮抗状態から、PSを加えた四党拮抗となった。

連立交渉は難しくなりそう。

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2011年4月17日 (日)

図書館で新書4冊

図書館で新書を4冊借りる。
「メロヴィング朝」以外は昨年後半の気になる新書で紹介したものばかり。
グランドツアー」岡田温司
同タイトルの中公新書をのぞけば、手元の本で本書に関しそうなのは「暗い山と栄光の山」「楽園のイングランド」「英国式庭園」「奇想天外・英文学講義」と第Ⅱ章 自然 「驚異」の風景 に関連するものばかり。第Ⅰ章 人、第Ⅲ章 遺跡、第Ⅳ章 美術 についてはかすりもしない。
ヤマト王権〈シリーズ 日本古代史 2〉」吉村武彦
邪馬台国・謎の4世紀・倭の五王・継体朝・欽明朝というまっとうな流れの古代日本通史。
参考文献にあって書棚にあるのは「謎の七支刀」「日本国家の起源」「騎馬民族国家」の新書3冊でした。
ナポレオン三世」ティエリー・ランツ
ナポレオン3世というと普仏戦争とパリ改造しか知らんが、それで充分なのかどうか。
メロヴィング朝」レジーヌ・ル・ジャン
メロヴィング王朝史話〈上〉〈下〉」は関係あるだろうが、中世初期について述べたものでは「修道院」ぐらいかな。

上の子が図工の時間に恐竜の骨を作る(?)と言っていたので、子供向け恐竜の本の中から骨の形がハッキリと分りやすい「化石・恐竜の大研究」を選ぶ。化石から復元した骨格標本の写真などは載っているのだが、全体像が分かりやすく書いてあるのは意外と少なかった。

今日から区議会議員&区長選挙。
図書館へ行く道すがら、ポスターを張ってる共産党員もしくは支持者のおじいさんおばあさんがいた。支持層の高齢化は否めないなあ。そのほかにも、何台もの宣伝カーに出会う。選挙らしくていいや。

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2011年4月16日 (土)

誕生日プレゼント

上の子の誕生日プレゼントを買いに豊島園のトイザらスへお買い物。
最初から決めていたらしく、あまり迷わず“太鼓の達人Wii みんなでパーティ☆3代目! ”に決まる。
下の子はシルバニアファミリー用のちっちゃな家具セットからひとつ食器棚・オーブンレンジセットを買ってもらう。

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2011年4月15日 (金)

誕生日

上の子の11歳の誕生日。
こっちは午前中から忙しく池袋に行ったきりだったので、ケーキを食べてお祝いをしただけ。
チーズケーキもいいけどそれはお母さんの誕生日に食べたからチョコレートケーキがいいと言っていたので、熊の絵のついたチョコレートケーキを買って帰る。
夕食も彼女のリクエストでピザ(ただし冷凍物)。
それにしてももう11歳か。早いものだ。

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2011年4月14日 (木)

保護者会第2弾

下の子の保護者会へは妻が出席した。
妻も何やら委員に選ばれたらしい。
第1回のPTAの委員会は全部の委員会が同時に開催されるからうちは夫婦が別々に参加するという不思議なことになりそうだ。

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2011年4月12日 (火)

教養委員

上の子の保護者会を欠席。ところが夜電話がありPTAの教養委員に選ばれたとのこと。まあ6年のうちには何かはやらなくてはいけないだろうからしょうがない。
ただ教養委員って何するんだ?
ベルマークを集めてるっていうことしか知らないが。

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2011年4月11日 (月)

煉獄が降ってくる

夕方5時半頃から、余震が頻発している。しかもほとんど同じ場所が震源。
東京でさえビクビクするというのに、いわき市辺りじゃただ事ではないでしょう。

帰宅してみると私の部屋の本棚のうえに平積みにしてある数ある文庫本からダンテの「神曲 上」とサドの「ソドム百二十日」の2冊のみが床に落ちていた。
これはいったい何の予言なのか、それともホラー映画の伏線なのか。

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2011年4月10日 (日)

花見&都知事選

光が丘で花見。
開花から1週間もたったから心配したけど、ちょうど満開で最高の見頃でした。
妻が早起きをして弁当を作って早目に出たので、いい場所も確保できて大成功。
弁当をすっかり食べて、みんなが公園の中をぶらぶら散歩している間、こっちは春の日差しを浴びながらしっかり昼寝。
実にいい気分だ。

帰宅途中にいつもの投票所に寄って都知事選挙の投票。
まあ石原さんが当選するだろうから、負けを覚悟で投票する。
まったく選択の甲斐のない選挙だ。ツマラン。

夜の統一地方選開票速報も、ツマラン。

都道府県議会と政令都市議会議員の当選者数を見ると、民主も自民も公明も共産も社民も議席を減らして、増やしたのはみんなの党と維新の会、減税日本、日本一愛知の会などの地方政党。それも予想よりは取れなかった印象。そりゃ民主がダメだったのは確かだが、じゃあ野党が勝ったのかというと実はそうでもない。そんな自民党が偉そうな顔をしてるのが不思議だ。

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2011年4月 9日 (土)

目は順調

眼科で術後の状態を検査。
眼圧も落ち着いてきて、炎症も起こしていないなど順調に推移しているようだ。
新しい目薬を処方してもらって次は1ヶ月後と言われる。

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2011年4月 6日 (水)

新学年スタート

今日が始業式。
朝出かけたと思ったら2時間もたたずに帰ってくる。
上の子は5年に下の子は3年に進級。早いものだ。
上の子の担任は3・4年と同じ先生でクラスは今年も2組。とうとう1年からずっと2組で通すらしい。
下の子は新しい担任だけど、今年も男の先生。こっちも2組。

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2011年4月 5日 (火)

自転車撤去

駅のそばに置いていた自転車が撤去されてしまった。
もちろんそんなところに駐輪しているこっちが悪いのだから、それはいたしかたないことなのだが、実は鍵を落として乗ることができずに、長時間駐輪する羽目になっていたのだ。
もう15年以上も乗っていた安物のママチャリで、いくら油をさしてもペダルを漕ぐたびに錆びたギアがガリガリ音がするような代物だったから、4000円もかけて取り戻しにいくことはないだろうな。

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2011年4月 4日 (月)

レコード棚崩壊

この前の地震で廊下においてあるレコード棚が少し前に移動してしまった。
アルバムが600枚以上も入っていてズッシリと重いやつなのに。
それを元に戻そうと動かしたら、どうやらあの揺れでネジがゆるんでいたらしく棚が崩壊。
上の段のLPが棚板ごと下の段に、次の段がさらに次の段へとドミノ倒しのように崩れていった。
前にも一度同じことが起きていたのでこりゃもういかんのかと思ったけれども、いまさらLP用の棚を買い替えるというのもどうかと思うので、一度分解して組み立て直すことにする。

>分解までしなくてもネジをしっかり止め直したら、どうにか持ち直したので再度アルバムを入れ直す。今度は上の方を少し軽めにしようかと考えたが、何せ枚数が多いので結局どの棚も満員になってしまった。


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2011年4月 3日 (日)

ホームセンター

どうやら計画停電も収まったようだけど、この夏の暑さでふたたび停電のおそれがあるとか言っている。
それに備えて西側出窓の遮熱シートを探しに春日町のホームセンターに行ってみる。
考えていたのは駐車中の車のフロントガラスにおいてある銀色のシートのようなものだったんだが、窓ガラスに直接貼るタイプのしかなかったので、今日のところは見学だけで諦める。

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2011年4月 2日 (土)

留守番

妻が午前中から葬儀に出掛ける
先週妻の叔母さんが亡くなったのだが、急病死だったこともあって葬儀場の都合がつかず、葬儀は延び延びになっていたもの。
参列した親戚からは「子供たちに会うを楽しみにしてたのに」と言われたそうだが、葬祭場がちょっと遠かったこともあって、子供と私はお留守番。

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2011年4月 1日 (金)

通常ダイヤ

西武池袋線がようやく通常ダイヤに戻った。急行に有楽町線直通も復活して輸送力がアップ。夕方の混雑が相当緩和された。夏場までしばらくは落ち着きそう。

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