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2010年4月30日 (金)

BOOKOFFで1冊

BOOKOFFで高階秀爾「フィレンツェ」。初版66年というから半世紀近く前の古い本。西洋美術史の第一人者の初期の作品。すでに内容は陳腐なのかもしれませんが、そこのところを知らないと新しい知識も何が新しいのかが分からないということに。同じ著者のでは「近代絵画史(上) (下)」と「芸術のパトロンたち」を持ってる。
フィレンツェ関係では塩野七生「わが友マキアヴェッリ」がコジモ以降のフィレンツェ史を描いている。

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2010年4月29日 (木)

散歩&お買い物

昭和の日。温かいが風は強い。
石神井公園駅まで散歩&お買い物。

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2010年4月28日 (水)

今月の新刊新書&文庫

4月の新書文庫から私の興味を引いたもの。
岩波新書「玄奘三蔵、シルクロードを行く
中公新書「正倉院文書の世界―よみがえる天平の時代
洋泉社歴史新書y「村人の城・戦国大名の城
岩波文庫「タッソ エルサレム解放
講談社学術文庫「海賊キャプテン・ドレーク イギリスを救った海の英雄
最後の「キャプテン・ドレーク」は中公新書がオリジナル。

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2010年4月27日 (火)

お日様ソング2題

打ち合わせで行った五反田でBOOKOFFに寄る。規模は大きいが残念ながら私好みの新書には巡りあえず。
シングルCD で「太陽のスキャット」と「太陽」と探索中の2枚をゲット。偶然だけど両方ともタイトルに太陽がついてる。共通した点はないけれど、ともにレトロな雰囲気がただよう。

電車の中で「1Q84 BOOK 3」を読了。BOOK1,2の謎を拾い捲って、こんなにわかり易い感動で終わっていいのだろうか。むろんあっち側の世界はこっちの論理の通じないのですべてを説明できているわけではないけれどね。ただふかえりの決着を考えると、あともう1巻「BOOK4<1月~3月>」が出てもおかしくない。

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2010年4月26日 (月)

『サマーウォーズ』

レンタルショップの半額クーポンが郵便受けに入れてあったので『サマーウォーズ』を借りる。
基本的に女の子目当てで映画を観ているので、アニメの評価は低くなってしまいます。
ただこれだけ評価が高いと見逃すわけにはいかないので。
>主人公がウソの婚約者として闖入した大家族のキャラクターひとりひとりの描きわけから、人物の出し入れなど大人数のさばき方の巧みさには感心させられた。そのホームドラマ・シーンに比してネット空間シーンがいささかありふれた印象。良く出来ているとは思うが、どうしてもアニメでなければという気はしない。

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2010年4月25日 (日)

遺品整理

妻は午前中から亡祖母の遺品整理に練馬へ。
終了後合流する予定だったので、午後になって飽きてきた娘たちを連れて練馬に出かける。
娘たちが保育園時代に来たことのあるタコ公園に行ってみると、下の子の保育園の同級生が駆け寄ってきて一緒に遊ぼうと誘ってくれる。1年ぶりぐらいの再会なのにそんな感慨もなく、上の子も一緒にタコ滑り台でキャッキャッと大はしゃぎ。確かにクラスの中では割とよく話していた子だけど、そんなに仲良しだったっけとこっちも驚かされる。そのあと図書館に寄って上の子はリスの本、下の子はハムスターの本をそれぞれ2冊ずつ借りる。ほんと奴らはいつもストーリーのないものばかりだ。
なかなか連絡が来ないので、マックに入ってこっちはコーヒー彼女たちはリンゴパイで時間をつぶす。
6時近くになってようやく片付けが終わったので合流、ファミレスで夕食をとって帰宅する。

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2010年4月24日 (土)

新宿ユザワヤ

上の子が小学校で家庭科クラブ入ったので、新宿のユザワヤに簡単な裁縫セットを買いに行く。ついでに下の子の文房具も。
昼食はうろうろ探して結局サブウェイ。新宿での昼食はいつも悩む。デパートは高いし、そのへんは子供連れじゃ入りにくい。結局、ハンバーガー屋なんだが、それがいつも混んでいる。

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2010年4月21日 (水)

『空気人形』『風が強く吹いてくる』『BALLAD 名もなき恋のうた』

午後から子供地区会に出席するため小学校へ。これも地区委員の仕事。
登校ルートの安全の確認のために担当の先生と一緒に下校する。

新作DVD半額デーで『空気人形』『風が強く吹いている』『BALLAD 名もなき恋のうた』。ようやく第一希望の『空気人形』を借りることができた。期待が大きすぎるので、はたしてどうだろうか。
>『空気人形』。予想とは全く違った傑作だった。是枝監督だから現代人の空虚感を象徴的に描いているのかと思いきや・・・エロ&スプラッターの世界。いや、半分は嘘だけど半分は本気。そのへんをちゃんと描いたってことが良し。誰もが思うことだけど、ペ・ドゥナは素晴らしかったけど、あの役を日本の女優が演じてくれそうもないところが残念だね。
ところで、むかしのロマンポルノにこんなのなかったっけ?金子修介の『いたずらロリータ 後ろからバージン』とか。
>『BALLAD~』.悪くない。オリジナルの構造がしっかりしているせいだろうか。それに新垣さんもいい。感動することはないけれど楽しめた。
>『風が強く吹いている』。ちゃんと作っているのは分かるけど、彼らが強くなるまでの経過がいまいちわからなかった。もともと素質があったってこと?何か秘密の特訓をした?そうじゃないと、他のもっとがんばってる学校がかわいそうじゃない。まあ男の子ばっかりの映画を好きなわけはないんだけど、それを覆すだけのひねりも面白味もなく真面目な映画すぎた。


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2010年4月20日 (火)

「1Q84 BOOK3」

村上春樹の「1Q84 BOOK 3」を池袋ジュンク堂で購入。
「BOOK1・2」からすると、あまり大きな期待はできないもののやっぱり村上春樹ははずせません。ほぼ全作品を読んでいる唯一の作家ですからね。いまさら新しい作家を見つける情熱は多分ないので、ここで彼を見捨てちゃうと今の文学と縁が切れちゃうような気さえします。それは音楽や映画でも同じことで、ひとつひとつの作品で好きなのはあっても、誰かのファンということはもうないですからね。

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2010年4月18日 (日)

岡谷へ納骨に

先日亡くなった妻の祖母の納骨のため、午前9時新宿発のあずさ9号に乗り込み岡谷市へ行く。
こっちは山梨県も長野県も初体験だったので景色が新鮮でひとりでおおはしゃぎ。行き慣れてる妻は眠ってしまうし、娘たちは漫画を読んだり眠ったり。辛うじて上の子だけはときどき外の景色を見てつきあってはくれたが、富士山以外は山間の渓谷が続いてるだけですぐ飽きてしまう。
お墓は、結構な坂道を登った諏訪湖を望む山腹にあり、ポカポカ陽気も相まって実に気持ちの良いところ。駅近くのホテルで会食をしてスーパーあずさで帰京。帰りは乗り込むとすぐ次の下諏訪を待たずに爆睡。慌ただしいが楽しい旅だった。


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2010年4月16日 (金)

保護者会

上の子の保護者会。新指導要領への移行で算数と理科の分量が増えると脅される。
PTAは役員選出は昨年度のうちにほぼ終わっていたのであっという間に終了。
それにしても寒い。小雨交じりで手がかじかんでくる。

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2010年4月15日 (木)

誕生日

上の子の誕生日。
妻は小学校の保護者会があったので私がバースデーケーキを買ってくることに。
上の子は生クリームが好きじゃないのでショートケーキはやめてチョコレート系にすることに。
荻窪ルミネでダロワイヨのコクシネルを買う。
どんなケーキなのかよくわからないけれど見た目のインパクトで選んでしまった。なんたって真っ赤なてんとう虫だからね。

荻窪駅前のBOOKOFFに寄って中公新書「エキリ物語」とCDシングル「いちごみるく」を買う。
「エキリ物語」は戦後エキリ対策に挑んだGHQと日本の医師たちの物語。カギカッコの多い小説のような書きっぷりで中公新書の中では異色。ただ、エキリは辞書的には“赤痢のうち、小児にみられる重症型のもの。”と書かれているのですが、本書では最後まで正体不明のままです(気になったので最後の方を読んでしまいました)。
「いちごみるく」は前から探していた1枚でラッキーでした。うたっているmawariについては、女性シンガーソングライターと言うぐらいしか知りません。今は本名の竹仲絵里という名前で活動しています。

夜、てんとう虫に細いロウソクを10本も突き立てて誕生日を祝う。本人が喜んでくれておまけにいっぱい食べてくれて良かった良かった。

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2010年4月13日 (火)

高田恭子と「歌謡グランドパレード」

暖かい一日。
久しぶりに池袋のBOOKOFFに寄ってみたが、収穫ゼロ。がっかりだ。

1970年BGMでは高田恭子「河を野菊が」が最高。それほどヒットしたわけではないけれど、雰囲気としてはいしだあゆみの「今日からあなたと」に通じる筒美京平作品で上下動するメロディラインが特徴的。ちなみに高田恭子は元々フォークの出身で、第1回カンツォーネコンクールに優勝して69年に「みんな夢の中」でデビュー。これが4枚目(?)のシングル。この曲が私の記憶に刻まれているのは、テレビで観たとかラジオで聞いたとかいうこと以上に(もちろん聞いていたけど)、その頃買っていたヒット曲の楽譜集をピアノで弾いて気に入ったということの方が大きい。
それがこれ↓
Kayou_grand_parade
全54曲収録されていて、むろん布施明「愛は不死鳥」、ザ・タイガース「都会」、いしだあゆみ「あなたならどうする」などのビッグヒットはあるけれど、そのなかでいちばんのお気に入りだったのがこの「河を野菊が」。ほかにカルメン・マキ「東京はみなし児」、中山千夏「とまらない汽車」、黒沢明とロス・プリモス「ヘッドライト」、水沢美也「湖の挽歌」あたりも実物よりもこの楽譜で気に入った曲。そして作曲家筒美京平という名前をしっかりと意識するようになったのもやっぱり楽譜集からだった。

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2010年4月11日 (日)

井上ひさし死去

劇作家の井上ひさし氏がなくなったそうだ。まだ75歳だったんですね。もっと上かと思っていた。とはいえ演劇に興味がないので彼の戯曲を見たことはない。彼の作品で映画化されたもののうち『青葉繁れる』『日本人のへそ』『九八とゲーブル』と脚本を書いた『キネマの天地』は観ている。自伝的な『青葉繁れる』と『喜劇役者たち』は小説が原作で、『日本人のへそ』は戯曲が原作。当然『日本人のへそ』の方が濃い作品になっている。そのほか小説では唯一「吉里吉里人」を読んでいる。これは日本のユートピア小説としてなかなか面白い。
そんなことよりも井上ひさしという名前は、子供の頃に観た「ひょっこりひょうたん島」(これもある種のユートピア物語)の作者というイメージが強くて、それだけで何となく気になる存在ではありました。合掌。

上の子の誕生日が近いのでプレゼントを買いに光が丘へ。まずは、ダイエーで弁当を買って近くの公園で昼食。彼女が欲しがっていたヒーリーズは光が丘にはないというので、豊島園のといザらスで買う。

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2010年4月10日 (土)

石神井まで散歩

買い物ついでに、二駅さきの石神井公園駅辺りまで散歩。
途中石神井川の並木を遠くから眺め、長命寺脇の大木を眺めと散り際の桜を堪能してから、夕食の材料をブラブラ買い物。
久々のポカポカ陽気のいい天気でまさに散歩日和でした。

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2010年4月 9日 (金)

1970年の曲

USBプレイヤーの収録曲を1970年の作品に入れ替えた。にしきのあきら「もう恋なのか」とかグリーメン「恋したら」とかもいいけど、石田ゆりの「悲しみのアリア」がいいんだな。

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2010年4月 7日 (水)

新作3本(松たか子+堺雅人×2)

近所のレンタルショップの新作半額デーで『ヴィヨンの妻 ~桜桃とタンポポ~』『南極料理人』『クヒオ大佐』。
お目当ての『ヴィヨンの妻』はいいけれど、堺雅人2本立てははたしてどうかいささか不安なところ。
残念ながら『空気人形』と『サマーウォーズ』はすでに借りられていた。
>『ヴィヨンの妻』はダメ男につくす妻の話のようで、実は家庭から外に出ることで自分に目覚めていく女性の話。夫の借金のために働く小料理屋で自分が金になることを知った彼女は、そこで自分を慕う青年と出会う。最初、夫が原稿料を持ってくるのではと期待していた彼女は、後にはわざと自分が稼いだ金を夫に見えるように引き出しにしまい、夫に後ろめたさを代償としてそれを奪取させるようにしむける。クライマックスは、心中未遂で愛人だけが死んだ夫を救うために街角でパンパンから買ったアメリカ製の真っ赤な口紅を塗って、まるで戦いに行くかのようにかつて恋人だった辣腕弁護士を訪ねるシーン。事務所から出てきた彼女の着物は戦いが勝利に終わったことを象徴するかのようにだらしなく着崩れていた。こうして彼女は自分の世界を作り上げていくのだった。…本当にそういう映画なのかは保証の限りではない。問題はなぜ夫なのかというキーが見えて来ないということ。ダメな男だけど愛しているというのがないと、ただ意地になってるように見えてくる。それだとツライ。
>『南極料理人』。越冬隊員の本業が描かれていないので、このままじゃ子供っぽい大人たちの集団でしかない。きちんと作られているので、それなりには楽しめたけれど、それ以上ではありません。
>『クヒオ大佐』。もっと女性を騙し捲くるのかと思いきや、成功したのは松雪さんだけ。しかもどうやって彼女を騙したかその発端はない。満島さんは出会いから描かれているが、それも彼女の一瞬の心の欠落につけ入っただけで、ウソはすぐばれる。中村さんに至っては端から見抜かれて弄ばれているだけ。これじゃ天才詐欺師とはいえない。それでも、満島さんのがんばりと、堺雅人の怪演、森の映像の美しさなどが相まって実に愉快な作品に仕上がっている。

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2010年4月 6日 (火)

新年度スタート

今日から小学校も新年度。上の子は1時間ぐらいであっという間に帰ってくる。下の子は毎年入学式で2年生が器楽演奏をするので昼頃まで帰って来ない。今年はふたりともクラスが持ち上がりなので大きな変化なし。
ただしこっちは地区委員なので毎朝登校班の世話をしなければならない。
昼食後、妻がふたりを連れて足りない文房具等を買いに出かける。

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2010年4月 5日 (月)

空気公団

所用で江古田に出掛けたのでBOOKOFFに寄ってみる。
空気公団の「わかるかい?」が200円で落ちていた。ラッキー。空気公団はケーブルテレビのPV番組で観るぐらいでよくわからないのだけれど、私好みの歌声&サウンドです。
そのかわり文庫新書に出物なし。単行本の方には結構食指の動くのがあったけど、財布と相談してぐっと我慢。

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2010年4月 4日 (日)

「東西/南北考」

コンビニに飲み物を買いに行くついでいにBOOKOFFへ寄る。
105円コーナーから赤坂憲雄の「東西/南北考」を買う。
赤坂氏の著作は「王と天皇」「異人論序説」「子守り唄の誕生」「柳田国男の読み方」「排除の現象学」「漂泊の精神史」「遠野/物語考」に続いてこれで8冊目。ダブっていないか不安もあったけどやっぱり持っていなかった。ちゃんと読んでいないせいか、ついつい持ってるの買っちゃうんだよね。
内容的には柳田流一国民俗学への批判による多元的な民俗学という、頑なに「ひとつの日本」を信じているナショナリストでもない限り今更驚かない程度の(たとえ初版の2000年当時だとしても)どこかで聞いたことのあることの寄せ集めのエッセイ。言ってることは分かるしおおむね賛同するのだけれど、もう少し突っ込んでくれないとつまらない。それなら新書ではなくもっとちゃんとした本を読めよと言われるかもしれないが、新書は新書なりに読ませてほしい気はする。>参考文献に挙げられているのでは「力士漂泊」「竹の民俗誌」「日本社会の歴史 上」「神道の成立」あたりは読んでいる。あと関連しそうなのは「日本の方言」「葬制の起源」「墓と葬送の社会史」「稲作の神話」「日本の神々」「神の民俗誌」。

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2010年4月 3日 (土)

花見第2弾

午後から神田川へ花見に出かける。
地下鉄副都心線の雑司が谷駅から明治通りを歩いてブラブラ向かう。
荒川線が曲がる辺りにはアマチュアカメラマンがいっぱい、おまけに神田川沿いの遊歩道の入り口辺りにも老人ばかりの散歩倶楽部みたいな集団もたむろしていてやたら混雑。これはまずいと思ったが、それでも川面に枝を伸ばした桜を見ながら進んでいけば、それほどの混雑でもなくほっと一安心。日差しも出て気持ちのいい散歩日和でした。
子供たちがまだ小さい頃に何度も来ていたが、やつらの記憶にあるはずもなく、それなりに喜んでいたようだ。
高田馬場のサイゼリアで遅い昼食をとって帰宅。

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2010年4月 2日 (金)

強風&桜の回廊

昨夜来の強風に雨も加わって大荒れ。
昼過ぎにはおさまってきたので、隣の駅までマックを食べに行く。
例年開花の早い千川通りの桜並木はすでに満開。強風にも散らずに車道の上まで枝を伸ばしてまさしく桜の回廊といった趣き。風は収まったが、気温は急激に下がってきた感じ。

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2010年4月 1日 (木)

花見

ポカポカ陽気に誘われて光が丘公園に花見に行く。
本当なら御苑とかもっと桜の綺麗なところに行こうかと思っていたが、まだ五分咲き程度だというので、それなら弁当をゆっくり食べれる光が丘公園になったという次第。
確かに桜はまだ赤い蕾が目立つ感じ。
こっちは徹夜明けで気を抜くと寝てしまいそうだったが、風が強くて砂が目に入りそうになるのでボンヤリしていられなかった。

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