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2009年9月30日 (水)

インフルエンザ3日目

朝下の子の体温を測ったら37.2℃。やった。下がってる。
夜には平熱に戻っていたので、まだ2日は学校に行けないけどともかくこれでひと安心だ.。
そういえば明日は都民の日で学校は休み。また休日か…。

こっちは雨模様のなか六本木へ。打ち合わせ。
気温は高くないはずだけど,湿気のせいか蒸し暑く感じる。

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2009年9月29日 (火)

インフルエンザ2日目

下の子はインフルエンザでお休み。
1日熱は下がらなかったけど、昨日のようにあちこちが痛くて泣くようなことはない。それだけでも助かる。
水分補給と時々ゼリーやプリンを食べているだけ。すっかりやせてしまった感じ。
マスクをしているとこっちまで顔が火照ってきた気分になる。
熱が下がってくれるといいのだけれど。

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2009年9月28日 (月)

インフルエンザ

今日は運動会の代休。
朝、下の子が熱っぽいので測ってみたら37.4℃。昨日がんばりすぎたせいだろうと、「宿題もないし、静かに休んでいな」といって放っていたが、昼ごろ「喉が乾いた」という彼女が熱い。測ってみたら38.5℃。おまけに喉が痛いと苦しそう。行き付けの小児科に午後診察がはじまる3時半には39.5℃まで上昇。こりゃイカンと、担ぎ込めば、早速鼻に綿棒を突っ込まれて検査。しばらくすると「A型インフルエンザですね」とご託宣。お父さんちゃんと鼻までマスクしなきゃだめですよときつく注意を受けて、とにかく薬局でタミフルをもらって帰宅.。>後日確認したら、A型ということは新型インフルエンザということで、今年のワクチンは打たなくていいということだそうだ。
やっぱりインフルエンザは普通の風邪とは大違い。涙を流して喉が痛いのお腹が痛いのとのた打ち回り、しかも水を飲んでももどしてしまう。可哀想だこれは。
それでも夜になって、熱も8度6分になって少し身体の痛みもやわらいだみたい。ゼリーも食べたし、どうやらこうやら。どっちにしても今週はほぼ休みだな。

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2009年9月27日 (日)

運動会

小学校の運動会。
下の子は、楽しそうに体操をしたりダンスをしたり、圧倒的ビリでクニャクニャ走ってる40m走でも、順位係の6年生に可愛い可愛いといわれてニコニコ。彼女なりのやる気なのでしょう。
上の子は、いつもながらに元気いっぱいにダンスをして、心配していた縄跳びの綾跳びも成功してまずまず。
午後野暮用があって見ていなかった80m走ではスタートに失敗して最下位だったという。フライングしたと思って一旦止まってしまったらしい。2位ぐらいは狙っていたはずなのだが、強がってかあんまり気にしてる様子も見せていない。
というわけで1日ご苦労さん。

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風邪

熱がどんどん上がる。
37.7℃まできた。
力が入らない。

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2009年9月25日 (金)

君主の統治について

昨日amazonに頼んでいた「君主の統治について―謹んでキプロス王に捧げる」と「「錬金術」がよくわかる本」が届く。
前者は「神学大全」で知られるトマス・アクィナスが著した、国王に理想的な国王のあり方を説く“君主の鑑”といわれる形式による13世紀の政治思想書。オリジナルの慶応出版本は図書館から借りて目を通していたけれど、文庫化されるとあっちゃ逃すわけにはいかない。
プラトン「国家」、アリストテレス「政治学」、アウグスティヌス「神の国」を継ぎ、マキアヴェッリ「君主論」やモア「ユートピア」、フェヌロン「テレマコスの冒険」へと連なる1冊といっていい。解説書としては本書と同じ柴田平三郎が訳している「中世の政治思想」がある。
後者は、監修こそ「錬金術」の澤井繁男だけど内容はPHP文庫だから当然通俗的な解説本。むしろ通俗的な錬金術観を読みたかったので、もうちょっと怪しげな本でも良かったのだが,意外と真面目な内容。

朝から鼻水が止まらないと思ったら、熱も出てきた。お、ついに私の番か?

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2009年9月24日 (木)

連休明け

連休明けて子供たちは学校へ。
ホッとする。

後はこともなし。
amazonのギフト券で文庫本を2冊注文。一両日で届く予定。

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2009年9月23日 (水)

ホームセンター

部屋を片付けるために、百均やホームセンターに行って諸々買ってくる。子供たちは熱は下がったけど用心してお留守番。

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2009年9月22日 (火)

下の子も発熱

早朝、みんなが起きる前に自転車に乗って開店前のビデオ屋に返却行脚。
寝ぼけた頭がすっきりして気持良し。

上の子の熱は依然として38.0℃もあるし、下の子も37.4℃と熱がある。
ただの疲れならいいが。

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2009年9月21日 (月)

江ノ島≠エゾシマ

練馬のお祖父ちゃんお祖母ちゃんと一緒に江ノ島へ。
小田急の快速急行で藤沢まで行く予定だったが、江ノ島線の人身事故のため列車は相模大野止まり。相模大野から片瀬江ノ島までは各停に乗り換えることに。聞き間違えの得意な上の子は“ハカセエノシマ”と大喜び→日記にはエゾシマとあった。やつは遠くまで行ったなあ。
30分遅れで江ノ島着。最初の目的地新江ノ島水族館に向う。チケット購入で1時間並んでようやく入場。とにかく発券に手間がかかりすぎ。いろんな割引があるらしく(私たちも江ノ島フリーパスで割引)その確認で窓口は大変。規格を統一出来ないのかなあ。.
クラゲやダイオウグソクムシやイルカなどを眺めて、その後近くのイタリア料理屋で昼食。
江ノ島に渡って展望台に上った頃にはロマンスカーに乗って帰る時間。
当然のように寝て帰ってきました。
ふう疲れた。

夕食後、すぐに寝てしまった上の子の体温を測ったら38.4℃。おいおい大丈夫か。他の症状はないみたいなので疲れのせいとは思うが、なんせインフルエンザが流行っているから注意しないと。

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2009年9月20日 (日)

カブトムシの埋葬

上の子が学校からもらってきた2匹のメスのカブトムシ。
1匹目が死んだあともしばらく元気に生きていたが、とうとう先日死んでしまったので、前の虫と同じくマンションの前栽脇に埋葬した。

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2009年9月19日 (土)

『嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦』は傑作か?

午後、下の子にまた熱が出たので、妻と上の子だけで買物に出かける。
夕方下の子を連れて図書館へ行き、いろいろ返して予約していたCD『角川映画・女優ヴォーカル・セレクション』を受け取る。私の持ってる原田知世ベストの「時をかける少女」はCBSソニーバージョンなのでポニーキャニオン・バージョンと渡辺典子作品がお目当て。
そこで出かけていた妻と上の子と合流して、その辺のスーパーで買出しをして帰宅。

そういえば、昼間テレビで「映画 クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦」をやっていた。あの『BALLAD 名もなき恋のうた』の原作だ。横目で見ていたが、テレビのしんちゃんの面白さとは違うものなののような気がした。評価が高いのは分かるが、さて大人が感動するほどの傑作か?実写版はどうなんだろう。新垣結衣はぴったりかも。
そして夜のニュースで作家の死(?)が報じられていた。なんたるめぐり合わせだろう。

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2009年9月17日 (木)

下の子も発熱

インフルエンザのおかげで、子供たちは毎朝体温を測って学校に報告することに。
下の子を測ったら37.0℃。ガーンこれで学校はお休みです。学級閉鎖の上の子と合わせて一日うちのなかでふたりしてゴロゴロ。曜日感覚ゼロです。

夕方、酒井被告が出てきました。普通に酒井法子でしたね。
いちおうシングル9枚、LP5枚、シングルCD4枚、CD5枚も持ってる身としては、罪とか罰とかよりは彼女の顔のほうが気にはなります。
Noriko_sakai

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2009年9月16日 (水)

邦画新作2本

深夜、ケーブルテレビで『スカイ・クロラ [DVD]』。
眠い。飛行機はいいけど、キャラクターの絵柄がもっさりしたうえに、セリフが聞き取りにくい、話がかったるい、というわけで深遠なテーマ(?)まで達しないうちに沈没。
残念でした。

今日はいい天気で、久しぶりに暑い。

新作半額Dayなのでビデオ店で『誰も守ってくれない』『罪とか罰とか』の2本を借りる。
タイプはまったく違うがおまわりさんの話という共通項はある。
>『罪とか…』。一日署長のアイドルが、何かの偶然で捜査に巻き込まれるっていう話かと思ったら、最初っから尋常ではない警察署というシュールな設定でした。どうも監督は大笑いコメディのつもりらしいのですが、笑いのセンスのない私にとっては成海璃子さんだけが頼りの美少女冒険物語でした。その意味で見て損はなし。あとは安藤サクラさんにもう少し活躍の場を与えても良かったかな。麻生久美子とか森若香織とかいろんな人が出ていてそのへんも楽しめる。
>『誰も…』。加害者家族の保護という社会派ドラマではあるが、基本は女の子と中年男のロード・ムービーで、今年の作品では『ヘブンズ・ドア』と似た構造。つまり、私好みのストーリーってことです。普通なら警察に追われる二人がここでは警察側だから、追うのはマスコミとネット。話が話だけにすっきりとは終わらないし、マスコミの描き方の古めかしさ、柳葉=石田夫婦のご都合主義的な登場、だいいち警察が全然保護対象者を保護していないという不思議(携帯を自由に使わせていることだって疑問だし)、などイライラすることも多いけれど、それでも志田さんの演技で帳消しにしましょう。いやあそれにしても志田さんのボーイフレンド、強力なキャラでしたね。あと木村さんももうひとやま欲しかったかな。


子供たちのスイミングスクール。今月も昇級できず。ふたりとも平泳ぎのキックとバタ足で完全に行き詰まっている。

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2009年9月14日 (月)

学級閉鎖

緊急連絡網があって、上の子のクラスが明日から木曜まで学級閉鎖です。
インフルエンザで休みが8人で、そのうち新型インフルエンザが6人いたそうです。
やはり金曜日にインフルエンザで休んだ子が1人いたというのが前兆でしたね。
連絡網を次の人に繋いだら出先だったので、その次の人も私が電話。ところが何度か試みたが繋がらず。というわけで最初の人に私が戻すことに。

夕方TSUTAYAで『ザ・フォール/落下の王国』と『ロシュフォールの恋人たち』を借りる。
昨年公開の映像派のファンタジーと60年代のフランス製ミュージカル(67年公開)。
>『ロシュフォール…』は、衣裳がシャレてます。それだけです。ストーリ-や歌、ダンスはなんだかなあ。興味の外です。
>『落下の王国』は、出だし好調だったんだが、だんだん話が陰鬱になってくる。ファンタジーが充分にファンタジーとならずに現実に浸食されていく感じ。それでも圧倒的な映像美でグイグイ引きこんでくれる。ラストのサイレント映画へのオマージュもいい。微妙なところで最高になり損ねた惜しい一作。

石神井公園駅前の書店で、楽しみにしていた「ヴォルガ・ブルガール旅行記」を発見、後先考えずに即購入。
イブン・バットゥータ「大旅行記〈1〉〈2〉(3)(4)(5)〈6〉〈7〉〈8〉」、「中国とインドの諸情報〈1〉〈2〉」に続く家島彦一によるアラビア圏の旅行記の訳注。
著者はしがきによれば、今後も関連史料の訳注作業を続けていくとある。超人的な活躍に期待してます。

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2009年9月13日 (日)

それだけ

夕方近所に買物。それだけ。

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2009年9月12日 (土)

ハムスターのエサ

朝からの雨が止んだので、先日買えなかったハムスターのエサを求めて、阿佐ヶ谷のコジマまで遠征。
買ったのはこれ。ペレットタイプでネットで評判がいいらしいです。ただし売っていない店が多いのが玉に瑕。値段もそれなり。
通販でも良いんだけど、ペットショップものぞいてみたいから。
そのあと阿佐ヶ谷駅前のSEIYUからスタバによって帰宅。
といっても、上の子は相変わらずバスに弱いので、行きは白鷺あたりで途中下車、帰りも鷺宮まで歩いてから途中乗車。これでも以前よりはずいぶん成長した?
遅くなったので駅近くの餃子屋で晩飯。
店を出る頃には雨が強くなって来たが、大人は折り畳み傘、子供はレインコートを準備していたからどうにかセーフ。

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2009年9月11日 (金)

インフルエンザ

上の子のクラスにインフルエンザで休んだ子が出たそうです。
6年には学級閉鎖になったクラスもあるみたいで、まだ一人ですがどうなることやら。

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2009年9月10日 (木)

函館市が最も魅力的な市町村?

地域ブランド調査2009」(ブランド総合研究所 )によると函館市が魅力度第1位だという。
私が生まれた町が1位というのは嬉しいのだが,現実の函館を知っていると本当にそれでいいのか?と
戸惑ってしまいます。ちなみに函館の後に私が住んだ小樽市は6位、仙台市は14位とともにベスト20位までに入っている。今の私と関係はないのに少しはいい気分。
ただ、どうやら東京の特別区はひとつひとつランキングされているようだけど、社会人となってから30年は住んでいるわが練馬区はいったい何位なのか。下位の情報が知りたいところだ。
都道府県ランキングでは当然北海道は1位,、東京都は4位と上位だし、宮城も16位。ここまではいい、しかしわずか1~2年とはいえ住んでいた大宮市(現さいたま市)のある埼玉県が43位とはどういうことだ。茨城47位を筆頭に、栃木40位、群馬45位と、衆議院北関東比例区の4県が総じてひどい.。中途半端に東京から近い田舎だから、イメージが弱いのかな。
妙に郷土愛をくすぐられる調査でした。

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2009年9月 9日 (水)

ユピちゃん

子どもたちをスイミングスクールに送った後、ハムスター用品を買いに練馬へ。
床材と消臭剤は見つかったけれど、探している餌が見つからない。
けっこう種類はあるのにヒマワリのタネやナッツ類ばかりで、ペレットタイプはない。
まあハムスターについてきた餌があるので、今度大きなペットショップをあたってみることにしよう。
子どもたちを迎えて帰宅した後、ケージやトイレを掃除して床材を取り替える。
ハムスターは脱走願望があるらしく、掃除のためにケージが開くと出ようとする。
しかも、それを抑えようとした上の子の指と私の手のひらを血が出るほど噛んできた。
なかなか賢そうだが、jはたしてなついてくれるのやら・・・。

ちなみに、ハムスターの名前は下の子(いちおう彼女が責任者だから)がユピテルと付けた。
妻が背中の模様が木星に似ていると言ったので、木星のラテン語名ユピテルから取ったというわけ。
呼ぶときにはユピちゃん。

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2009年9月 8日 (火)

ジャンガリアンハムスター

昨日下の子が「明日ハムスター学校から連れてきてもいい?」と言ってきた。
話を聞くと、どうも家で飼えなくなったハムスターを教室に連れてきたお友達がいて、それをもらってくるということらしい。なぜお前がもらってくるのか聞くと、他に誰も手を上げなかったからという。きっと上の子がカブトムシを連れて来たりするからうらやましくなったんだろうなあ。
今日3年の保護者会があるので、ついでに下の子の担任に事情を聴きに行くことにする。
先生によれば、下の子に親の意向を聞いてもらってその上で連絡を取るつもりだったということでした。そのへん事務的なやりとりをもうちょっとしっかりしてほしいのだが、まあ、下の子にだめだといえば、お姉ちゃんがカブトムシ飼ったり、その前にはサケの卵を持って来たりしてるのにどうして自分はダメなのかといじけることは目に見えてるし、せっかくやる気を出して手を上げたのにそれを無にするのも惜しいので、結局はウチで飼うことにする。

上の子の保護者会は運動会や学芸会のことが議題。
夏休みの宿題についていろいろ意見はでたものの、とくに問題はなさそう。

そのあとでハムスターのケージを担いで帰宅。
ずっと丸くなっている。
だが、意外と臭いことが判明。

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2009年9月 7日 (月)

新しいTSUTAYA

近所のTSUTAYAが閉鎖されたので、もうひと駅離れた店舗に行ってみる。
ざっと見た感じでは旧作の品揃えはあまり期待できないみたいだが、まあ新作なら問題ないでしょう。
で借りたのは『ICHI』と『チェ 28歳の革命』。
綾瀬さんと今年話題の洋画です。
>『ICHI』。ストーリーはありきたりだし,殺陣も呆気ない。でも飽きずに見られる.もちろん綾瀬さんがいいからだ。盲目という設定が充分に生かされていたのか疑問も多いんだが,とにかく綾瀬さんがいい。表情で見せるというよりは身体全体で表現するところがいい。ただ、大沢くんのわざとらしいヘタレぶりと、センチメンタルでうるさい音楽には辟易した。市がひとり旅となるまでの回想シーンは良く出来ている。それもそのはず、座頭市(?)登場シーンをのぞけば『はなれ瞽女おりん』そのままだ。
それでも見て損はなかった。

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2009年9月 6日 (日)

それだけ

夕方駅前まで買物。それだけ。

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2009年9月 5日 (土)

中村橋阿波踊り

夕方、子供たちふたりを連れて歯医者に。
こっちは待合室で本でも読んでようと思ったが、猛然と眠気に襲われてウツラウツラ。
30分もあれば終わると思っていたのに、上の子に新たな虫歯が見つかって1時間以上かかったんだから.。

その後、妻と合流して中村橋へ。
途中図書館で予約していた「江戸後期の思想空間」を借りる。
前作「兵学と朱子学・蘭学・国学」が面白かっただけに期待大。

しばらくして阿波踊りがスタート。今日は前夜祭で参加している連の数は少ないせいか、お餅やから揚げを食べてブラブラしながら余裕をもって見物できた。上の子はいつものようにリズムに合わせて動いていたけど,したの子はあまり感心なし。でも唐揚げを思いっきりほおばってニッコニコ。どうも見所が違う。

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2009年9月 4日 (金)

体育着

連日パッとしまい天気。
夕方、小さくなった上の子の体育着を指定商店で買ってから、駅前のスーパーでお買物。

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2009年9月 3日 (木)

今月の新刊予定

今月は、岩波文庫「君主の統治について」と東洋文庫「ヴォルガ・ブルガール旅行記」が出る予定。
「君主の統治について」は慶応義塾大学出版会から出ていたもので、トマス・アクィナスが理想の君主論をキプロス王に説いたもの。こちらはまだ入手可能だが、「ヴォルガ・ブルガール旅行記」は、東京外語大から出版されてはいたが長く絶版状態だっただけに楽しみ。7月には「イブン・ジュバイルの旅行記」も文庫化されたし、読みたいと思っていた本が安価で手に入るのは嬉しい限り。

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2009年9月 2日 (水)

新作半額でDVD3枚+ブルコメ

ビデオ屋でDVD『青い鳥』『秋深き』『少年メリケンサック』とCD『ブルーコメッツ パスト・マスターズ』を借りる。
『青い鳥』は期待してないんだけど、見ておくべき作品かと思って。
>良心的な佳作でしょう。ただ真面目過ぎてつらくなってくる。救いは中学校が舞台だから女の子がたくさん出てくることぐらいかな。・・・いや、それでも最後の方はけっこう引きこまれましたけど。
『秋深き』は、もしかすると隠れた傑作かと期待しつつ。
>残念。はずれでした。あのBGMが鬱陶しいし、ひたすらネチネチとしている。もてない中年男性が結婚した相手が水商売の美人で巨乳でおまけに難病。病的妄執を描くにはあっさりしすぎで、人間喜劇を描くにはコクがなさすぎ。中途半端なメロドラマでした。
『少年~』は、宮崎さんだけを頼りに。
>いいじゃないか。展開にいろいろ無理はあるけれど、パンクの心意気はしっかり掴んでいるから、これでOK。もちろん宮崎さんも満喫。ただし後半人情話になりすぎたのはマイナス。
ブルコメは、図書館じゃ最後の方のシングルが揃わなかったんでついつい借りてしまった。マカロニウェスタン風ギターが印象的な「雨の讃美歌」、スリー・ドッグ・ナイトみたいな「希望にみちた二人のために」、歌い方も若々しいラスト・シングル「雨の中の少女」といいんだなあ。ファンだったら買わなきゃおかしいんだけど。

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2009年9月 1日 (火)

もう9月です

図書館に行って、返却が遅れていた本やCDを返す。
かわりに書籍を2冊、CD1枚を借りる。
書籍は「謎の哲学者ピュタゴラス」と「新編 江戸幻想文学誌」。
CDは『アイドル・ファイル保存版[女性編]』。

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