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2009年8月 7日 (金)

安井かずみを読む

図書館で安井かずみを4冊。「愛の詩(うた)―安井かずみ作品集」「自由という名の服を着た女」「愛のめぐり逢い」「女の素敵な生き方の選択」。この前借りた3冊と合わせて7冊。別にエッセイを読みたいわけじゃなく、作詞家安井かずみを知るための資料です。
ほかに「詩集 グループサウンズ」「日本のうた (第4集)」「日本のうた〈第5集〉」「日本のうた〈第8集〉」。
このへんは、ちょっと確認のため。
しかし、少し動くとフラフラしてくる。

それにしても酒井法子さんの話は良く分からん。
子供を預かっている知人とか車に乗っていた男性とか、警察が何か隠して情報操作しているみたいで、いやな感じがする。
潜伏といえば、ずっと地中に潜ったままだった子供のカブトムシが、ようやくエサを食べていた。よかった。

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