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2009年2月 6日 (金)

サラリーマン向けアマンド

午後いち、図書館に立ち寄って予約していた
林哲司 全仕事」を受け取ったあと、六本木で打ち合わせ。
いつからは知らないけれど、六本木の待ち合わせ場所としてバブル期に名を馳せたあのアマンドがビル立替工事のため、表通りではなく一本裏のビルの2Fに仮店舗を構えている。
おかげで女性客でいっぱいだった客層が一変。
男が一人じゃ入れない雰囲気などどこ吹く風で、メインはその辺のサラリーマンばかり。
六本木の本屋でキネマ旬報の2008年決算号を買う。
予想通り読者のベストテンもほとんど同じだね。
ただ「チーム・バチスタの栄光」が1点も入ってない。どうしてだろう。
その後、途中のBOOKOFFで「オデュッセイア 上」と下川みくに「Alone」を獲得してから、練馬駅で酔鳥、瑞鳥と待ち合わせ。
みんなで小鳥の保育園へ作品展を見に行く。
今年のテーマは“はらぺこあおむし”。
ひとつひとつの作品はともかく、インフルエンザの影響もあるのか全体的にはいつもよりこじんまりした感じ。


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