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2009年2月28日 (土)

ケロロ小隊に遭遇

『映画版ケロロ軍曹』の前売り券を買いにユナイテッド・シネマとしまえんへ。
なんかロビーが騒がしいと思ったら、ケロロ小隊の着ぐるみ部隊がプロモーションの真っ最中。
これはラッキーとばかりに子どもたちは握手をしたりいっしょに写真を撮ったり。

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2009年2月27日 (金)

ついに雪

昼前から雪。
朝の天気予報でも言ってなかったのに、本気の雪です。
寒くてもウキウキしてしまいます。

今週はいろいろあって図書館に寄れなかったので、2館で予約しておいたCDを流してしまった。

暇つぶしにちょうどいいビデオを探して『インディ・ジョーンズ/ クリスタル・スカルの王国』。>だめだこりゃ。いくら荒唐無稽でも程度っていうものがあろうに。これじゃ「ケロロ軍曹」並み、いや以下だ。最初の原爆実験場の話からして、放射能はどうしたといわざるを得ない顰蹙もんだしね。ソ連の女性科学者ももう少し魅力的に描いてくれないと。てなわけで残念でした。

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2009年2月26日 (木)

発表会の司会

午後。小学校の発表会。
各クラスのかくし芸大会のようなもの。
行ってみてビックリ。瑞鳥が司会をしている。そういえば去年の学童クラブのお楽しみ会でも司会をしていた。聞けば自分から立候補してやったという。相変わらずだ。
みんなはピアノ、ベーゴマ、空手や剣道などを発表していたが、彼女の出し物はお手玉。
といってもたいしたものじゃなく、2個のお手玉を交互に上げるだけの基本的なやつ。それを得意満面でやっちまうのが彼女だな。
そのあと保護者会。3年になったらクラス替えもあるし担任も変わる。
というわけで、来年度の準備や注意をいろいろ。
2年間いろいろありがとうございました。

図書館で予約していた本3冊とCDを受け取る。
天文考古学入門」「映画で楽しむ世界史」「フェティシュ諸神の崇拝」と
夏休み~アイドル・サマー・ソング・コレクション~』。
目玉はド・ブロスのフェティシズム論。いまどきこんな古典の訳が出るとはびっくりだ。
アニミズム、マナイズム、トーテミズムなど宗教起源論に先行する一書で、最近流行の“○○フェチ”という言葉の基となる論考でもある。ただ、訳者による解題を読むと宗教学史的な視点が全くないので、いささか腑に落ちない。どうもマルクスの物神論から入ったひとのようだ。はたして訳は大丈夫か?>違った。解題を書いた人と訳者は違う人だ。でも訳者も社会思想史系で宗教学、人類学系ではなさそう。
CDは、伊藤智恵理と小沢なつきを聞きたいというだけ。


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2009年2月25日 (水)

胸が痛い

瑞鳥の胸が痛いというので、放課後いつもの小児科へ連れて行く。
スイミングスクールのテストの日だが、まあ、しょうがない。
結果的には何事もなかったが、用心に越したことはない。
小鳥のほうは元気良くテストを受けたようだが、残念ながらギリギリで落第。
彼女にしては上出来。あせることはないでしょう。

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2009年2月24日 (火)

古本屋を横目に

神保町で打ち合わせ。
時間の余裕があったら古書店街を散策したいところだったが、残念ながら今日はおあずけ。
そのあと直行で小鳥のお迎え。

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2009年2月23日 (月)

富士見台に準急が停まる日

朝から雨。
というわけで小鳥の保育園は自転車じゃなく電車。
何やら病人が出たとかで電車のダイヤが乱れて、いつもは通過する準急が停まる。こっちとしては、ダイヤが何分遅れでも走っていてくれさえすれば、それでOK。
小鳥はすっかり縮こまって寒がっている。

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2009年2月22日 (日)

自転車目指して幾千里

16インチ自転車に補助輪をつけて小鳥用にしてしまったので、
瑞鳥用の自転車を買うことに。近所の自転車じゃ選択の余地が狭かろうと、ちょっと離れた大型店まで歩く。
地図を見たから大丈夫だろうと思い、うろ覚えのままいい加減に歩き出したのが間違いのもと。
途中で道を外たらしくいくら歩いても目当ての自転車屋が見つからない。
日は傾いて暗くなってくるし、小鳥は完全にグロッキーで抱っこしたりおんぶしたり。
こりゃいかんと途中のファミレまでもどってひとやすみ。体制を立て直して再出発。
それでも結構歩いて、ようやく店を発見。
結局買ったのは、わざわざここまで来て買わなきゃいけないのかという普通の20インチ車。
いや、私は道に迷いながらうろうろするのは嫌いじゃないのだが、小さい子を連れて寒空を歩き回るというのはダメな父親に違いない。
喜んでいるのは自転車を獲得した瑞鳥だけでした。

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2009年2月20日 (金)

雪にはならなかった

未明に雪になるかもしれないという予報に期待をしていたが、結局は雨のまま。残念。
しかし朝になっても気温は上がらず、というよりむしろ下がり続けて、9時10時になっても1℃台というありさま。
寒い。
小鳥たちのデイケアセンター慰問も順延されたらしい。
午後から暖かくなって、瑞鳥も一緒に小鳥のお迎えに。
途中、図書館で予約していた1冊とCD3枚。
喫茶ロック
GS I LOVE YOU Vol.2』『中原めいこ ニュー・ベストナウ』『石川さゆり全集《道》
『GSアイ・ラヴ・ユーVol.2』はエレキ歌謡とひとりGS。歌う染五郎が懐かしい。
中原めいこは、80年代初頭シティ派(ってCMではやったってことね)女性ヴォーカルのひとりで、石川さゆりは4枚組のたいそうなものなのだが、聴きたいのは初期の山上路夫作品や有馬三恵子作品なのだが、この際全部聴いてしまおう。
「喫茶ロック」はCDを借りるかどうか目安にするため。

TSUTAYAで『エリザベス ゴールデン・エイジ』。
せっかくのクーポン券割引の日だから何か借りようと思って探したが、邦画のめぼしいところはもう借りてるし、洋画はイマイチ食指が動かない。でこんなの借りてみました。>ウォルター・ローリーやジョン・ディーが出てきて面白かったけど、感動するってほどじゃなかった。女王がやや湿っぽいかな。
BOOKOFFで「両班(ヤンバン)」。
105円コーナーに久々のまっとうな歴史物。朝鮮史とくに近世以降にはほとんど知識はないが、さて面白く読めるかどうか。

夜日本アカデミー賞。
予想通り「おくりびと」ばかり。
作品賞、監督賞、主演男優賞、助演男優賞、助演女優賞、脚本、撮影、照明、録音、編集の最優秀賞。
まったくこれなら部門賞の意味はないよな。
主演女優の広末さんがかわいそうなぐらい。

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2009年2月18日 (水)

うつらうつら

スイミングスクール。
やはりうつらうつら。コックンとなった瞬間に見学室の窓にしたたかおでこをぶつけて、周りにいたお母さんたちの嘲笑の視線を浴びる。

近所のビデオ屋で新作半額デー。
百万円と苦虫女』『グーグーだって猫である』『たみおのしあわせ』の3本。
>どれも監督が脚本。
それでもいいんだが、それだけに監督と感性がずれてしまうとキツくなってしまう。
この3本では上記の順に私から離れていっている。
『百万円…』は、蒼井優がいいに決まっているから、アイドル映画という意味で文句はない。
だがしかし、彼女を好きなゆえに金を使う恋人というのはどうなんだ。なんか話を作るための設定じゃないか?好きだって言えばいいんだし、行かないでくれって言えばいいんだからさ。ムリに作った障害物競走みたいなストーリーはいささか、、、である。
『グーグー…』。悪魔(死神?)の視線で描くのか弟子の視線で描くのか、いささか視点が不明。主人公の天才ぶりをしっかり描くべきだったのかも。
『たみお…』。これは私にはダメでした。ひとつひとつの話は面白そうでもあるけれど、繋がってきませんでした。人間は良く分からないことをするものである、ということなのだろうか。

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2009年2月17日 (火)

朝令暮改

久々に寒い。
瑞鳥は今日は何事もなく学校へ。
寒さに弱い小鳥も自転車で半分眠りながら保育園へ。
酔鳥も調子は悪いなりにどうにか復活してきた。助かった。

板橋区の図書館で予約していたCD5枚。
オムニバスの『IDOL COLLECTION』、児島未散の『ザ・ベスト』、『乙女塾伝説』、大西結花の『ベスト・オブ・ベスト』、少女隊の『ベスト~DO OUR BEST!』。
ほんと板橋区はアイドルが充実している。
ついでに、ちくま学芸文庫も充実しているので、ぶらっと眺めて「ヨハネス・ケプラー―近代宇宙観の夜明け」を選択。学問的には時代遅れらしいけど、ティコ・ブラーエ・ファンとしては読まなくっちゃ。って今まで読んでいないのがおかしい。

中川さん辞めたね。
朝辞めないっていって、昼に予算が通ったら辞めるっていって、夕方になったら辞任していた。
朝三暮四じゃない朝令暮改。まあ違うけどそんなところだ。
なんか安部さんのときの赤城バンソウコウ農相を思い出したね。
そんなことより問題は会見に臨んでいた記者たちだよね。
あんな会見されてるのに怒りもせずに何やってんだか。もし本気で質問していたらあんな答えに納得できるはずないでしょうに。普段からいい加減な会見ばかりしてるから、酔っ払い相手でも気にならないってことか。

与謝野さんが兼任って、そもそも中川さん自体財務と金融兼任していたじゃん。
病み上がりの老人が経済閣僚を一手に引き受けて大丈夫なんでしょうか。

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2009年2月16日 (月)

瑞鳥ダウン。

朝、瑞鳥は喉と頭が痛いといって起きられないという。
体温は平熱だし喉もヒューヒュー言っていない。
風邪でもなさそうだし、今までこんな症状はなかたので、どうしたものかと思ったが、本当に起きられないみたいだったのでとりあえず学校は休ませることにした。酔鳥も熱が出ないで喉と頭が痛いと言っている。同じお風邪なのかな。
その酔鳥は昨日にまして調子が悪そう。

ただひとり小鳥は元気に保育園。絶好調とは言えないながら、このごろ強くなった気がする。

昼には焼きソバ、夜には冷凍の中華丼と肉まん。
酔鳥が倒れると、私が作るのは俄然いい加減な食生活だ。

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2009年2月15日 (日)

出直し

昨日の図書館に出直し。
返し忘れていた1冊を返して、予約していたCD1枚と、手近な棚にあった2枚を借りる。
河合奈保子・しんぐるこれくしょん』『J-POP 80’S COLLECTION』『ゴールデン・ベスト/サディスティック・ミカ・バンド』。
ついてきた子供たちは1冊ずつ「きせつのおりがみ―ひとりでおれる」と「リス (小動物ビギナーズガイド)」。

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2009年2月14日 (土)

無駄足

朝から暖かい。
しかし、こっちは何やら忙しく、酔鳥も調子悪いみたいなので、午前中に駐車場で小鳥が補助輪付き自転車に乗るのに付き合ったぐらいで、あとは放置状態。
その間、奴らはチョコレートを作って(市販のチョコを溶かして固めたもの)、おやつにプレゼントしてくれる。
二人でそれぞれ勧めてくるから、断るわけにもいかず、どんどん食べる。若干甘すぎる嫌いはあるが、ウマイ。
何個食ったことやら。
そのうち子どもたちが飽きてきたので、保谷の図書館まで電車で連れて行く。
こっちはCDを返して予約したものを受け取ろうと思ったら、なんと書籍が1点返却期限を過ぎていたのを忘れてた。
それゆえ新たな貸し出しは出来ないことに。ガーン。CD1枚は予約取り置きの期限も今日まで。今日借りないと予約が解除されてしまう。
参ったね。結局何も借りれずにすごすご帰宅。
子どもたちは「ケロロランド」を買ったり、ビデオを借りたりで「お父さんはいっつも忘れる」と全く信頼性なし。
自分でもそう思うよ。
あ~あ明日また行かなくっちゃ。

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2009年2月12日 (木)

ふたりとも休み

昨日に続いて今日もふたりとも発熱でお休み。
元気はあるのに熱もある。
連日家の中にいるので暇をもてあまして、騒いでは怒られてばかり。

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2009年2月 9日 (月)

熱学思想の史的展開

板橋区の図書館で予約していたCD5枚。
倉田まり子』『おしえてアイドル 80’sアイドル・コレクション BMGファンハウス編 』『おしえてアイドル 80’sアイドル・コレクション 徳間ジャパン編』『みんなカワイかった』、安西マリア『ツイン・ベスト』。
板橋のCDは、盤の状態が練馬や西東京のに比べて良好。それだけでも嬉しい。
それに1冊。「熱学思想の史的展開」。
「磁力と重力の発見」「十六世紀文化革命」が絶賛された山本義隆の以前の著作。
科学史の面白みを堪能させてくれそう。

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2009年2月 8日 (日)

ランドセル

光が丘で小鳥のランドセルなどの入学準備。
まずは、回転寿司で腹ごしらえをしてから、ダイエーでお買い物。
小鳥は赤よりもややピンクがかったサクラ色をしっかり抱きしめて選択。
楽しそう。
サイゼリアでひとやすみ。
子どもはふたりとも抹茶アイス。やつらの抹茶好きは変わらん。

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2009年2月 7日 (土)

小学校の展覧会

今日は瑞鳥の小学校の学校公開と展覧会。
はるか昔となってしまった私の小学時代と比べてもしょうがないのだが、
絵を見ても、塑像を見ても、裁縫を見ても今の子どもたちは実に達者だ。
そりゃ上手い子は昔にもいたが、全体的なレベルは全然違う。
要するに、昔は絵の描き方とかを、技術的にきちんと指導されていなかったんだと思う。
気ままの昔も経験的には悪くはなかったので、教育的にどうかは知らんが、
今のほうが上手いのだけは確かだ。
夕方お買い物。
瑞鳥に「小学二年生」を買う。

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2009年2月 6日 (金)

サラリーマン向けアマンド

午後いち、図書館に立ち寄って予約していた
林哲司 全仕事」を受け取ったあと、六本木で打ち合わせ。
いつからは知らないけれど、六本木の待ち合わせ場所としてバブル期に名を馳せたあのアマンドがビル立替工事のため、表通りではなく一本裏のビルの2Fに仮店舗を構えている。
おかげで女性客でいっぱいだった客層が一変。
男が一人じゃ入れない雰囲気などどこ吹く風で、メインはその辺のサラリーマンばかり。
六本木の本屋でキネマ旬報の2008年決算号を買う。
予想通り読者のベストテンもほとんど同じだね。
ただ「チーム・バチスタの栄光」が1点も入ってない。どうしてだろう。
その後、途中のBOOKOFFで「オデュッセイア 上」と下川みくに「Alone」を獲得してから、練馬駅で酔鳥、瑞鳥と待ち合わせ。
みんなで小鳥の保育園へ作品展を見に行く。
今年のテーマは“はらぺこあおむし”。
ひとつひとつの作品はともかく、インフルエンザの影響もあるのか全体的にはいつもよりこじんまりした感じ。


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2009年2月 5日 (木)

映画芸術

映画芸術のベストテン&ワーストテン発表号がamazonから届く。
こうきたか。
去年は、これまでと変更してベストの得点からワーストを引かなかったが、今年は元に戻してベストからワーストを引いている。
その結果。「ノン子36歳」が1位になったというわけでした。
ベストの得点だけなら、
1 トウキョウソナタ 125
2 実録連合赤軍  116
3 接吻        102
4 ノン子36歳    84
5 闇の子供たち  79
6 ぐるりのこと    57
7 人のセックスを笑うな 55
7 PASSION     55
9 花は散れども   51
10 カメレオン     48
となる。
上位3作品が減点されたのに対して、「ノン子」だけが減点ゼロ。
「映芸」らしいといえばそれまでだが、41点差の逆転して最終的に上位4作品は、84、83、82、81点と1点差で並ぶことになる。
いささかやりすぎの嫌いあり。

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2009年2月 4日 (水)

期待はずれの『歩いても歩いても』

練馬の図書館で
世界の測量 ガウスとフンボルトの物語」「東と西の宇宙観 西洋篇
『おニャン子クラブベスト』谷山浩子『BEST SELECTION』『想い出の名曲集~あの歌手この唄~下』
>「世界の測量」は、知的小説ではあるが、多分こっちの興味の方向が違うせいで忍耐が続かず放棄。
「東と西…」は、上手くまとめているんだろうけどただの羅列のような。

保谷の図書館で
Hotwax presents Girls,It ain’t easy 1970’s』『ドーナツ盤メモリー~堺正章

ビデオ屋で新作半額デー。
歩いても 歩いても [DVD]』『死にぞこないの青』。
今日は遅かったので『20世紀少年』と『蛇にピアス』は貸し出されていて残念。
>期待の『歩いても…』であったが、拍子抜け。けっして祖母だけではなくそれぞれの心に秘めたデモーニッシュな情念が静かな語り口の裏に蠢いているということなんでしょう。それはわかるんだが、それはそれでありきたりの表現になってしまっているのでは?
『死にぞこない…』は、教師によるイジメというストーリーも気持ち悪いし後味も悪い。あれでいいのか。それがホラーか?

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2009年2月 3日 (火)

隣接区網羅

板橋区の図書館カードを製作する。これで練馬の隣接区市町村は、板橋、豊島、新宿、中野、杉並、武蔵野市、西東京市と完全網羅だ(町村はないけどね)。
新宿、杉並は最近使ってないから登録し直さないかもしれない。
杉並区は下井草にあるから、この次はそこだな。
それはともかく、練馬駅から二駅目の小竹向原からほど近くに小茂根図書館というのがある。
小さな図書館なのであまりないと思ったけど、さっそく検索してみる。
真璃子『The Best』富田靖子『少女譜』が書庫に収蔵されていた。これは助かった。
ついでに手近なところから開架にあった『ベスト!モーニング娘。1』,工藤静香『She Best of Best』も借りる。

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2009年2月 1日 (日)

「水色が好きなんだもん」

池袋で小鳥の卒園入学式用の服を買う。
水色のチェックのスカートがかわいくって本人大喜び。

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