« 副都心線初乗り | トップページ | 酔鳥ダウン »

2008年6月18日 (水)

そういえば安西ひろこどうしてるんだろう

近所のビデオ屋半額デーで、古い洋画『冒険者たち』と昨年の邦画『観察 永遠に君をみつめて』の2本。
『冒険者たち』は、男2女1のアドベンチャーから、ギャングとの銃撃戦へとエキサイティングな展開。孤島の要塞が素敵だ。
『観察』は、変態的なおじさんの話。コワイよなあ。でも緒川たまきさんが良くって良くって。よく考えると嫌な映画なのに後味は悪くありません。

母親から函館のお土産が届く。
冷凍タラコ。子供たちもタラコを好きだって言っておいたからね。

瑞鳥のスイミングスクールに付き合っている間、近くのBOOKOFFへ行って、文庫で「ロボット」チャペックとCDS2枚「Andersen」安西ひろこ、「invitation」柴咲コウ。
「ロボット」は、持っていたような気になって入手していなかったもの。役者の衣装や表現主義的な舞台の写真も面白い。
安西ひろこは掘り出し物。別に貴重というんじゃなくてBOOKOFFで手にはいるとは思わなかった。
柴咲さんは明るくていい曲です。

|

« 副都心線初乗り | トップページ | 酔鳥ダウン »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/182335/41758781

この記事へのトラックバック一覧です: そういえば安西ひろこどうしてるんだろう:

« 副都心線初乗り | トップページ | 酔鳥ダウン »