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2008年3月30日 (日)

マンションの自治会

午後、子供たちとブラブラ散歩&買い物。
近所の公園でちょっと遊んでから、駅前へ。
スーパーで買い物をした後、本屋でふたりに「きゃらぱふぇ」と「ぷっちぐみ」。

夜、マンションの自治会。くじ引きで会計に選ばれる。
ま、あんまり活発じゃない自治会だから形だけで終ってくれることを願うのみ。

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2008年3月28日 (金)

はと組さん

今日で小鳥も春休み。
帰りに先生から「今度は、はと組(年長)さんだね」と言われて照れる。

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2008年3月27日 (木)

『ボルベール〈帰郷〉』と『バベル』

DVDで『ボルベール<帰郷>;』『バベル』。
『ボルベール〈帰郷〉』いいねえ。
母と娘とそのまた娘。三代にわたる殺人連鎖が、あそこで終るとは思わんでしょう。そこがすごい。
『バベル』はひとつの事件が世界を巡り、それぞれの問題を浮かび上がらせていく。
他者の言葉を理解できないことによる誤解もしくは相互不信が悲劇を生んでいく。
そのなかで、おそらくは音楽だけが共通言語の役割を果たしている。

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2008年3月26日 (水)

クロールの練習

瑞鳥がスイミングスクールを辞めたいと泣く。クロールの練習に入ったら急に難しくなって自信喪失か。
まあ、実際にスクールにいるときは結構楽しそうに見えるんだけどね。
せめてクロールぐらい泳げるようになっておけばいいのにと思う。私は、古式泳法のように静かに移動する平泳ぎしか出来ませんけどね。

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2008年3月25日 (火)

自転車の練習

今日から瑞鳥は春休み。小鳥は、羨ましがることしきり。
昼前に瑞鳥の自転車の練習に付き合う。しばらく練習していなかったので最初のうちはなかなかうまく行かなかい。すぐに足をついちゃうんだよね。
途中で、気分転換に自転車屋へ行ってタイヤに空気を入れてきたら(実際空気が抜けかけてたんだけどね)、急に乗れるようになった。

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2008年3月24日 (月)

終業式

朝から雨模様。
瑞鳥の終業式。
通知表は二学期よりもやや前進。学校では、まずまずしっかりしているようだ。
もっとも、本人はそんなことにはまったく興味ないよう。

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2008年3月23日 (日)

河原で花見

昼食は、コンビニでパンやおにぎりを買って、みんなで近くの川へ。
咲き始めた桜を見ながらひとやすみ。

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2008年3月22日 (土)

永田町の桜

国会図書館で、音楽映像資料室でいろいろ検索して、旧作DVDを1本見る。
永田町の桜がほころび始めた。
帰りはウトウトして一駅乗り越す。

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2008年3月21日 (金)

しみじみ2本立て

DVDで『22才の別れ Lycoris 葉見ず花見ず物語』と『街のあかり』。

『22才の別れ』では、大林さんシンミリしすぎ。
エリートサラリーマンが、人生の転機に若い女の子と知り合い、学生時代に別れた恋人のことを思い出すという『はるか、ノスタルジィ』を思わせるストーリー。
このロマンポルノでもありそうな話を、まるで純文学のように格調高く描いている。
それが成功しているのかっていうと、そうとう疑問。

『街のあかり』
アキ・カウリスマキによる不運な男の話。
ギャングにはめられて強盗の汚名を着せられる警備員。
でも、彼は自分を陥れたギャングの愛人を恨んだりしないし、警察に売ったりもしない。
他人の悪意も含めて自分の運命を淡々と受け入れてしまう。
それでも彼を理解する女性が存在するという救いが準備されているので、後味は悪くない。

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2008年3月20日 (木)

春分の日

春分の日って休日なんだ。
勤め人じゃないので、子供がいないと気がつきもしない。
終日冷たい雨。
明日も雨だそうだ。

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2008年3月19日 (水)

アーサー・C・クラーク死去

アーサー・C・クラークが亡くなりましたね。
SFファンじゃないから2冊しか読んだことないけれど、『2001年宇宙の旅』の原作者(ちょっと違うけど、まあそういうものだ)ですね。
キューブリックの映画には大いに不満だったらしいけど、あれは映画の勝ちだった。

近所のビデオ屋新作も半額なので『22才の別れ Lycoris 葉見ず花見ず物語』(大林宣彦)と『街のあかり』(アキ・カウリスマキ)。
瑞鳥のスイミングについていったけど、本を読もうと思っていた見学室でほとんど寝ていた。そこが熱いんだ。ただでさえ疲れているのに一気に睡魔が襲ってきた。
彼女の泳ぎは、着実に進歩しているような…。

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2008年3月18日 (火)

洋画3本

TSUTAYA半額クーポンで洋画3本。『ボルベール<帰郷>』『バベル』『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』。
さあて、洋画のほうも2007年度ベストテン用の作品を観ましょうか。

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2008年3月17日 (月)

ゼノンと人肉食

地下鉄の駅に行ってみたら、昨日の上履きはトイレにあったといって。すぐに出してくれた。
ふうう、助かった。
図書館で予約をしていた「初期ストア派断片集〈1〉」。
ゼノンの『国家』についての記述を確認したかったもんで。基本的にプラトンと同じようなものってことらしい。
ただし、近親相姦や人肉食の容認もしくは推奨というのはどのような文脈で書かれていたんでしょうね。
ギリシア哲学というと高尚に思えるけれど、それを支えている文化は、けっこうオドロオドロシイものだった気がしますね。

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2008年3月16日 (日)

ケロロ軍曹3

朝一番で、子供たちと「超劇場版ケロロ軍曹3 ケロロ対ケロロ天空大決戦」を劇場で。疲れていて、ウツラウツラ。大事なところを見落としているかもしれないけど、前作よりはやや落ちるかな?
ちなみに、同時上映の短編「武者ケロ」はほとんど寝ていたので、気がついたらエンディングだった。
良い天気だったので、公園を散歩。
その後、小鳥の上履きと瑞鳥の糊など、足りない文房具を買って帰宅。
と思ったら上履きをどこかに忘れてきた。途中の駅か電車のなかか、はたまたデパートのトイレか。

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2008年3月15日 (土)

多くある

終日部屋で作業のつもりが、このところずっと左腕の痛さが激しくて、さっぱり集中できない。
また医者に行かないと、と思いつつゴソゴソ。

瑞鳥が算数の文章題で悩んでいる。
覗いてみると、“○○は△△よりいくつ多くあるでしょう”という文章でつっかかっている。
最初は、何を悩んでいるのか不思議だったのだが、“多くあるでしょう”が分からないという。
いろいろ説明していたら、「多くあるって多いっていうこと?」という。
確かに普通は“いくつ多いでしょう”だよね。
やつはそういうところに引っかかるタイプかもな。

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2008年3月14日 (金)

バンテージ・ポイント

映画の割引券の期限が今日までなので久しぶりの映画館。
時間が合う作品のなかから「バンテージ・ポイント」を観る。
噂通りの、よく出来た映画。いろんな要素を積めこみながら、最後にはきれいに収めている。
それぞれの登場人物が物語を抱えていることを示しながら、へんな人情話がないところが良かった。
しかも時間が短い。無駄に長い映画が多いなかでこれは大事なポイントだ。
まあ、ヒーローが無敵過ぎると文句を言ってもしょうがないけど、トラックにおつぶされても平気というのはどうなんでしょう。

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2008年3月13日 (木)

解説

80年代後期アイドルのベスト・アルバムの解説のために音源が届く。
90年代前半まではちゃんとアイドルしてたし、女優としても良い仕事してたんだけど、今じゃバラドルどころか、ただのうるさいおばさん。
切り口を探さなくっちゃ。

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2008年3月12日 (水)

また冷え込む

また冷え込む。
小鳥は、また元気がなくなった。本当にわかりやすいやつだ。
瑞鳥はスイミングスクール。先週よりは泳ぎらしくなっていた。

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2008年3月11日 (火)

交通事故

暖かい一日でした。

小鳥を迎えに行く途中、交通事故に遭遇。
いつも利用している図書館前の曲がり角で、横断歩道を歩行中の親子連れ(といっても親が50‐60歳で子供が20-25歳ぐらいかな?)に右折してきた宅急便のトラックがぶつかったらしい。横断歩道に倒れていて飛ばされてはいない模様。倒れていたるのは子供のほうで頭から血を流して顔色は真っ白。
こっちは事故の起きた交差点に反対側から向かっていて、しかもややカーブがかかっているので、ぶつかった瞬間は見ていないけれど、運転手はあわててトラックをバックさせ、近くを歩いていた人たちは駆け寄る真っ最中。
みんなが119番や110番に電話をしていたので、私たち後からきた人は手分けして後続車に止まるように合図。
ケガ人は最初ぐったりしていたが、そのうちうめきながら起きあがろうとする。父親は軽傷だったようだが、子供を抱えてオロオロしているので、近寄って様子を見ていた男性が、頭を動かしちゃだめだといって子供を寝かせようとしていた。
そうこうするうちに、救急車が2台到着。警察官が1人走ってくる(おそらく、近くの派出所からだろう)。遅れてパトカーも到着。
迎えの時間もあるので、その場を離れたが、帰りに通ったら、現場検証の最中であった。
たぶんトラックの前に急に歩行者が飛び出したのであろうが、横断歩道となるとドライバーの責任でしょうね。

きみにしか聞こえない』。成海さんの役って『神童』『あしたの私のつくり方』と共通してるね。
ケータイ、ピアノ、体操のバスケの授業。見たようなシーンの連続です。
なによりどれもクラスの輪の中に入れないヒロインだ。
彼女にはそういう雰囲気があるけど美少女すぎるから可哀想という気にはならないんだよね。元気なのは『転校生』ぐらいか。
ストーリーは、おそらく作り手側はやったぜと思う謎があるんだが、見ている人は誰も途中で気がついてしまうでしょう。
ま、それでも成海さんのかもし出す緊張感が作品を持たせています。
ドリカムの主題歌は押しつけがましすぎる。

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2008年3月10日 (月)

年金特別便

TSUTAYAで中古ビデオを安く売っていたので『キッズ・アー・オールライト』を購入。
酔鳥がファンだからね、

そういえば年金特別便が来ていたんだ。
あけてみてビックリ。国民年金の分しか記録されていない。厚生年金は消えていた。
わずかばかりだけど会社勤めの経験はあるんだな。
チェックして出しとかなくっちゃ。

スペインの総選挙開票速報をEL MONDOとかいうスペインの新聞で眺める。もちろんスペイン語なんて読めないけど、選挙速報は万国共通だ。
保守と左派の二大政党の地域別色分けがハッキリしているね。
カスティリア、レオン、アラゴン、バレンシアという中央部が保守。首都マドリッドも保守だ。
アンダルシア、カタルーニャ、バスク、ガリシアといった辺境が左派。
移民政策やキリスト教との関係を考えれば当然だね。
それと、地方別比例代表のせいか、誰が当選したかにはほとんど興味がないようだ。

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2008年3月 9日 (日)

BLEACH

酔鳥が出かけたので、ふたりを連れてお散歩。
早めの出ようとしたが、出かける前に小鳥とけんか。もちろん私がです。出発が1時間ぐらい遅れてしまう。
練馬で瑞鳥の文房具を買うと、小鳥が羨ましがるのでお絵かきノートを購入。
ビデオ屋で、瑞鳥はケロロ軍曹、小鳥は『劇場版 「BLEACH MEMORIES OF NOBODY」』の映画第1作。最近我が家は「ブリーチ」ばやりです。小鳥に何がわかるのかという気もしますが、「クチキは小さいけど強いよね」と、クチキがお気に入りのようです。
こっちは旧作2本と『きみにしか聞こえない』。またしても成海璃子です。
富士見台駅で酔鳥と合流してパン屋の喫茶で一服。

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2008年3月 8日 (土)

進級おいわいかい

午前中は学童クラブの保護者会。午後は進級お祝い会と1日学童づくし。
進級お祝い会は学童クラブの子供たちが、器楽演奏をしたり、独楽やけん玉を披露したり。グダグダしたもので、うちの瑞鳥は司会を担当(4人のうちの1人)。
1年生が誰もやりたがらなかったので、自分から手を上げたんだそうだ。
ほんと、行事好きなやつです。こういうやる気を削がないようにはしたいものですが、親のほうはいたってそういう素質がないもんで、不思議なもんです。

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2008年3月 7日 (金)

BOOK OFFでお買い得

ようやく小鳥は保育園へ。
今日は野外保育といって、近くの遊園地へ遠足。
このために昨日は用心したぐらいだから、朝から彼女のテンションは上がりっぱなし。さっさと起きてテキパキ身支度。30分前には出掛ける準備完了。やりゃ出来るんだ。
いい天気でよかったね。
帰りに感想を聞いたら、ミニSLにのったり、メリーゴーランドにのったり、と興奮して話してました。

今日もDVDで2本。
『包帯クラブ』
出だしはいいのだが、中盤から話しがドンドンつまらなくなってくる。
焦点が仲間内に向かい始めてから、ストーリーに軽味が失われて、ひたすらウジウジしたセリフの応酬になっていくせいでしょうね。
石原さんの演技はテレビ向きなのだろうか?ちょっと臭い。
『恋するマドリ』
雰囲気だけの映画かとたいして期待しないで見たせいか、大いに楽しめた。
それにしても新垣さんはでっかい。部屋とのバランスで見ると本当にでっかい。

夕方TSUTAYAにビデオを返すついでに1階のBOOK OFFを覗いて、MariMari rhythmkiller machinegun「TTAGGG」と嶺川貴子『FUN9』を各105円でゲット。
「TTAGGG」はAMAZONのマーケットプレイスで6000円がついてるし(でもこれって本当にそんな値段するの?)、嶺川さんのはアルバムをなのにシングル値段で売ってたやつ、という2枚ともお買い得品でした。

帰宅したら、注文していた「希望の原理 第二巻」が届いていた。予想していたよりはるかに美本。読めりゃ良いと思っていたぐらいなので、満足満足。
久しぶりにでっかい本を買ったので、本棚の何処に入れようか。

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2008年3月 6日 (木)

わたしは音楽だから

小鳥は随分元気になったけど、用心のためお休み。

DVDで『神童』と『人が人を愛することのどうしようもなさ』
『神童』は、わたしは音楽だから、と言い切れるピアノの天才少女の物語。
成海さんが天才少女に見えるかどうか。それがこの映画のツボでしょう。私にはOKでした。
神秘的で謎めいていて、いうことなしです。
ま、ストーリーの甘さはこの際どうでもいいや。
『人が人を愛することのどうしようもなさ』
喜多嶋舞すごい!!椅子に縛り付けられて電気責め、電車の中での大股開き、廃病院内での売春。SMにアナル。もうなんでもありです。
ただ、その凄さが精神に異常をきたしたヒロインの科白から生まれた妄想だから、そこのところがエロとしてちょっと弱い。
石井監督が緻密に作り上げた世界なんでしょうが、その分小さくまとめすぎの感も。
いや、いろいろ言いたくなるってことはイイ映画なんでしょうが・・・。

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2008年3月 5日 (水)

小鳥がグッタリ

昨夜から小鳥の風邪が悪化。
咳がひどく明け方に目を覚ましてくる。喉がヒューヒューして苦しそう。
昨日までは熱があっても元気だったのに、苦しくて涙ぐんでいる。食欲どころか水も飲まない。
休むのは当然として、朝一番で小児科へ行く。
気管支炎になりかかっていて、放っておくと肺炎になりますよ。
というわけで、吸入をしてもらう。
帰宅後もぐったり。寝ても座っても苦しいようで、抱っこをしているとどうにか楽らしい。
ところが、瑞鳥が帰ってきたら急にしゃべり出すし、ジュースも飲む。
目にも生気が戻ってきた。

近所のビデオ屋の半額デーで『神童』『包帯クラブ』『人が人を愛することのどうしようもなさ』『恋するマドリ』に旧作も借りる。
成海さん、新垣さん、石原さん。喜多嶋さんは別として美少女を並べてみました。
このところ成海さんにぞっこんです。

瑞鳥のスイミングスクールは今日からクロールの練習で、ようやく水泳らしくなってきた。
その代わり相当しぼられて、「もうやめたくなった」と泣き言をいってます。


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2008年3月 4日 (火)

五十肩

小鳥の出かけの準備をしていたら何となく熱っぽい。測ったら7度4分。で、お休み。なんかこのごろ調子悪い。機嫌は良いんだけどね。
昨年来からの左上腕部の痛みがひどくなってきたような気がして、高野台の整形外科に行く。
レントゲンを撮ったりして、結局は「運動をしていない人の左肩ですから、典型的な五十肩ですね」。
やっぱりそうか。で、マッサージを受けていたらすっかりいい気持で寝てしまった。
帰りにBOOK OFFの105円コーナーを眺めて「シベリア民話集」をゲット。
“白鳥女房”とか“こぶとりじい”とか日本民話にも通じる題材もあったりして、気がむいたときに読めばいいか。

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2008年3月 3日 (月)

はたけのポルカ

保育園で雛祭りがあったとかで、テンションの上がった小鳥は「はたけのポルカ」を歌いっぱなし。
よく知らない曲なのだが、瑞鳥と二人で布団の中でもキャッキャ言ってる。

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2008年3月 2日 (日)

煮詰まり

煮詰まりすぎて、終日閉じこもり。

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2008年3月 1日 (土)

遅れたバースデーケーキ

池袋で、誕生日のときに買いそびれてしまった酔鳥のバースデーケーキを買う。
クリームたっぷりのいちごショートケーキ。

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