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2008年2月12日 (火)

裁判映画の連チャン

小鳥が喉が痛いという。雨も降ってきそうだったので今日は休みにする。別に熱はないが、調子悪いんだろう。
ウチにいても静かなまま。ひとりで子供向けのジグソウパズルなんかをやっている。模様を覚えているとはいえ、決行早く完成させている。

DVD『それでもボクはやってない』。
二日続けて裁判映画だ。昨日が嘘っぽかったのに比べるとこっちはリアルな裁判。
でも、なんでこれがそんなに評価高いんだろう。
評価のポイントは分かるけど、それって映画としての評価なんだろうか。
裁判制度に対する問題提起に対する評価なんじゃないだろうか。
見ていてイライラするだけです。そうか。イライラが評価のポイントか。
でも、いくら話しっぷりが上手でもイライラさせられたいとは思いません。そういうことです。

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