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2008年2月29日 (金)

ちょっとお待ちください

TSUTAYAの半額クーポンで旧作を5本。
いつもの店で欲しいのが貸し出し中だったのでちょっと離れた店舗へ自転車でひとっ走り。
そっちでもあるはずなのに見つからず、店員に聞いたら「ちょっとお待ちください」と言ったきりいつまでも探してる。
結局それはなく、時間の無駄でした。こっちでも旧作を2本借りた。全部で7作かあ。

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2008年2月28日 (木)

保護者会

瑞鳥の小学校の保護者会。
その前に1年全員で器楽演奏と合唱を聞かせてくれた。
合奏のほうは伴奏がテープだったせいか、いまいちノリが悪かったけれど、合唱のほうは元気があってなかなかの出来でした。
瑞鳥はちっちゃいのでいちばん前、しかもど真ん中。大きな口をあけてしっかり歌っていました(ハハハ親ばかダネ)。
保護者会は役員がなかなか決らず、結局4月になってから抽選で決めることに。
帰りに近くのBOOK OFFで「」上戸彩と「Bloomin’!」Tommy february6というメジャーなCDSを2枚。

夜、何となく古書の検索をしていたら、前から探していたブロッホ著「希望の原理〈第2巻〉」が若干安目で出ていたのでついつい頼んでしまった。図書館から借りて読んではいたけれど、やっぱり手元に置いときたくてね。美本ならいいけど。

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2008年2月27日 (水)

邪魅の雫

京極夏彦の「邪魅の雫」。
電車の中とかトイレで休み休み読んでたから、あんまり繋がらないまま読み進むと、後半急転直下ですっきり。
大まかのところは予想通りで、意外性のない結末。それにしても、反則気味の情報が後から出てきてそれはないぜとブツブツ。
魑魅魍魎がいないと、ただの二時間ドラマ(いや2時間じゃ終らないけど)になってしまう。

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2008年2月26日 (火)

SF名作2冊

午後から池袋で打ち合わせ。
待ち合わせ時間がずれたので、古書店でSFを2冊。
ノーストリリア―人類補完機構」と「ニューロマンサー」。
どっちもいまさらな名作ですが、恥ずかしながら読んでなかったもんで。

見つからなかった小鳥の保育園の帽子が出てきた。
土曜日に洗濯したはずだったが、それ以来消えてどこかに紛れたのかと探していたもの。
瑞鳥が、学校からの帰り道で発見したという。
どうやらベランダから突風に飛ばされていたらしい。
良かった良かった。

電車BGMは「顔だけ見て!」byトランジスターグラマー。
シーナ&ロケッツ風なサウンドにオールディーズっぽい味付け。それにアイドルポップスみたいな歌詞。寺本りえ子のスウィートなヴォーカルも最高です。

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2008年2月25日 (月)

相変わらずグダグダ

終日グダグダです。

書くこともなし。

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2008年2月24日 (日)

あしたの私のつくり方

DVDで『あしたの私のつくり方』。
市川監督、最近説教臭くなっていたのに、今度は成海さんの美少女ぶりを満喫。惚れ惚れしました。それだけで充分何もいりません。
何だかDOCOMOの広告じみてるシーンも多々ありましたけど、とにかく全篇成海さん押しです。
これもまた、問題はラストの収め方なんだけど、優等生過ぎやしませんか。どこかでぶっ壊れる部分が必要だったのでは?「ワー!」って叫び出すんじゃないかという期待もありました。
それと“あの頃の私は…”というモノローグで始まる映画を最近何本も見たような気がする。

それと以前に見た旧作を3本も再見。映画の印象というのは、昔見たものとさほど変わらないものだ。いや、昔の印象をなぞって見ているだけなのか。

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2008年2月23日 (土)

春一番

DVDで『恋する日曜日 私。恋した
堀北さんいいじゃないか。廣木監督やっぱり映像に力があるよ。堀北さんの歩き方一つでグイグイ引きこんでいく。
後半の堀北さんのしゃべりすぎはいささか気になったけど、あれがないとすんなり終わりすぎかな。
父親が探しに行くだろう、っていう気はしたけどね。

光が丘に子供たちの服を買いに。午前中はポカポカしていたけど、午後から強い風。砂埃が舞い上がり、コンタクトの私にはツライ限り。春一番だそうだ。

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2008年2月22日 (金)

『アヒルと鴨とコインロッカー』。

DVDで『アヒルと鴨のコインロッカー』。
私が学生時代を過ごした仙台が舞台です。
前半は、あまりのつまらなさにどうなることかと心配になりましたが、“ブータン”人が登場してから話がイキイキと動き始めてこっちも楽しめました。
ただし、いささか作為が先に立っていて伏線の回収に追われている印象も。
アイデアも面白く関めぐみや主人公の情けない男の子もいい味を出していただけに、やや策に溺れたのか?

小鳥は久しぶりに保育園に。
保母さんたちに抱っこされ「元気だった~」と聞かれて、ひたすら照れていた。

USBメモリーの容量が不足気味だったので新しいのを購入。今度は2Gだから私のようにテキストがメインなら充分おつりがくる。

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2008年2月21日 (木)

『転校生 さよならあなた』と『キサラギ』

DVDで『転校生 さよなら あなた』と『キサラギ』。
『転校生 さよならあなた』。
驚きの展開です。いいのかいこれで。これじゃファンタジーにならないでしょう。
こんな入れ替わりだったら後味悪くて、その後笑って生きていけないよ。
大林さん年老いて抹香臭くなったのかな。
蓮仏さん頑張ってるし、成海さんもキュートなのだが、どこか私の興味とはズレている。
『キサラギ』。
わからん。こんな演劇臭いのがどうして受けてるんだ?
ひたすらセリフで説明しまくってるだけで、まるで良い話でしたと言わんばかりの語りっぷりにウンザリ。
私にはエンドロールの歌以外に胸躍らせるものがありませんでした。
そりゃ、女の子がちゃんと映ってるのはそこだけだからね。

小鳥は今日も休み。

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2008年2月20日 (水)

小鳥がまた休み

小鳥がまた熱で休み。
ちょっと休みグセが付いちゃったかな。
ウチにいると元気なのに。

近所のビデオ屋半額デーなので3本ほど借りる。
このところ借りすぎだな。

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2008年2月19日 (火)

酔鳥の誕生日

酔鳥の誕生日です。
でも彼女の風邪は長引いていて苦しそう。
小鳥も37.4℃で保育園お休み。
こっちもグッタリ。

TSUTAYA半額クーポンで旧作4本と新作2本。といっても借りていながら見ないで返したのもあったりして、なんか相当無駄なことしている感じ。

近所のビデオ屋のレンタル落ちをもう一度漁って星井七瀬『桜の花』とRK Standard『彼方まで』をゲット。
ともにシングルを探していたんだけど、収録アルバムでも安いからいいや。
星井さんの無茶苦茶ヴォーカルにニンマリしながら、「goes on forever」でのKOKIAのヴォーカルはほれぼれするという、絶妙の取り合わせです。

酔鳥が万全じゃない上に小鳥までウチにいたのでケーキを買ったりせずに、近所のスーパーのお寿司でささやかにお祝い。ケーキは後日ってことで。

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2008年2月18日 (月)

咳が止まらない

朝から咳が止まらない。
酔鳥の方がもっとひどいようだが、ヒリヒリしてる。

図書館で資料を借りてくる。

DVDで『僕は妹に恋をする』。
残念でした。近親相姦をダメだと言っているのやら、そんなの関係ないといっているのか、いささかハッキリしていません。原作は知らないんだけど、タイトルから近親相姦肯定派の作品かと勘違いしていました。当然、榮倉奈々さん目当てだけど受け身一方の演技で魅力が生かされていない感じ。あんな覇気のない榮倉さんじゃダメでしょう。最後にふたりで互いにおんぶするシーンのみ輝いたんだが、時すでに遅し。もっとも、監督の興味は表面上の主役である双子の兄妹にはなく、兄に恋する矢野の報われない愛にあったようで、そのぶん平岡祐太がもうけ役。小松彩夏は頑張っていたけど、一本調子で何かが足りず。この素材で女の子が輝かなくてどうする。

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2008年2月17日 (日)

CDS30円

近所のビデオ屋半額デーで旧作2本と『僕は妹に恋をする』。今度は観なくっちゃ。

レンタル落ちのCDSが30円だったので「Wanna be your girl friend」樋井明日香、「LolitA☆Strawberry in summer」SweetS、「月とハーモニカ」神山さやか、「ストレンジデイズ」speenaの4枚をゲット。
SweetSと樋井明日香が30円とは嬉しいのだけど、CCCDが4枚中3枚というのが悲しいところ。

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2008年2月15日 (金)

日本アカデミー賞

日本アカデミー賞が発表になりました。

作品賞 「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」
監督賞 松岡錠司「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」
主演男優賞 吉岡秀隆「ALWAYS 続・三丁目の夕日」
主演女優賞 樹木希林「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」
助演男優賞 小林薫「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」
助演女優賞 もたいまさこ「それでもボクはやってない」
脚本賞 松尾スズキ「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」
美術賞 部谷京子「それでもボクはやってない」
撮影賞 蔦井孝洋「眉山」
照明賞 疋田ヨシタケ「眉山」
録音賞 鶴巻仁「「ALWAYS 続・三丁目の夕日」
編集賞 菊池純一「それでもボクはやってない」
音楽賞 大島ミチル「眉山」
アニメ作品賞 「鉄コン筋クリート」
外国作品賞 「硫黄島からの手紙」

凄いね。我が道を行くというか、他の追随を許さないね。
作品賞や技術賞はしょうがないけど、個人賞、とくに主演男優と助演女優はどうにかならなかったかね。
それに、新人賞に最優秀を選ばないっていうのも、業界向けなのかねえ。

いやお見それしました。

Pattys_oblien
電車BGMは「I’m in Black」。Patty's Oblienというブリティッシュっぽいギターサウンドの男女ユニット。相当ひねくれている音作りと女性ヴォーカルが絶妙にマッチ。

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2008年2月14日 (木)

バレンタイン・デイ

「キネマ旬報」の決算号を買う。
そうか、やっぱり『アルゼンチン・ババア』には1票も入ってないのか。

今日はバレンタイン・デイ。
酔鳥と子供たちが一緒に、チョコレートケーキを作ってくれた。

Advatage_lucy
自転車BGMは「グッバイ」。今はギターと女性ヴォーカルのユニットだけど、このときは4人組?私好みのアコースティックです。

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2008年2月13日 (水)

市川崑死去

瑞鳥が学童クラブで手作りチョコレートを作ってきた。
甘~いチョコレートです。

市川崑が死んだって。
まあ、年齢的には驚きはしないか。
市川作品は29本観てるから、私としては多い方でしょう。
ベスト3は『股旅』『細雪』『悪魔の手毬唄』かな。
好きな作品も多いけれど、『つる』『竹取物語』みたいな頭を抱えてしまう作品も平気で作るあたりが、フットワークが軽いというか、巨匠たりえないところでしょう。そこが魅力なんですよね。


Aco
自転車BGMはACO「ホーム・スウィート・ホーム」。acoの3枚目のシングル。この頃はキュートでポップなR&Bです。声がとろけています。

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2008年2月12日 (火)

裁判映画の連チャン

小鳥が喉が痛いという。雨も降ってきそうだったので今日は休みにする。別に熱はないが、調子悪いんだろう。
ウチにいても静かなまま。ひとりで子供向けのジグソウパズルなんかをやっている。模様を覚えているとはいえ、決行早く完成させている。

DVD『それでもボクはやってない』。
二日続けて裁判映画だ。昨日が嘘っぽかったのに比べるとこっちはリアルな裁判。
でも、なんでこれがそんなに評価高いんだろう。
評価のポイントは分かるけど、それって映画としての評価なんだろうか。
裁判制度に対する問題提起に対する評価なんじゃないだろうか。
見ていてイライラするだけです。そうか。イライラが評価のポイントか。
でも、いくら話しっぷりが上手でもイライラさせられたいとは思いません。そういうことです。

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2008年2月11日 (月)

建国記念の日

建国記念の日です。瑞鳥に何の日と聞かれても、まさか紀元節とも言えないし、日本っていう国が出来たことを祝う日だよ。と答えておきました。まあ、向こうは聞きっぱなしで、だからどうという反応はないんだけどね。

午後散歩。買い出しして、ドーナッツ屋に行って。いつもと変わらない。

DVDで『愛の流刑地』。
評判通りダメだこりゃ。
長谷川京子さんだけが光っていました。
あれは、もしかすると彼女が検事と被害者が一人二役でやると良かったのかな?
でも脱ぐのはハセキョーには無理か。
まあ、ともかく意外な人を脱がせればヒットしたでしょうが、脱ぎまくっているのが寺島さんじゃワクワクしませんよね。育ちの良さにもかかわらず、彼女には幸せな人妻がセックスに堕ちていくどうしようもなさみたいなスリル感はないですから。

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2008年2月10日 (日)

図書館からビデオ屋へ

久しぶりに気温が上がって図書館までお散歩。
資料用の3冊のほかに、予約していた「一六世紀文化革命 2」を借りる。「2」の方が索引とか文献とか載ってるから役に立つんだよね。
小鳥は星座の本と工作の本を借りる。

喫茶店でひと休みをしてから、ビデオ屋へ。
旧作に加えて、新作は『それでもボクはやってない』『愛の流刑地』。
うーん。あんまり好みとは言えない作品。でも『それでも~』は評価高いから見ておかなくちゃね。
『愛流刑』は、あんまり不評だから怖いもの見たさ。

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2008年2月 9日 (土)

また雪です

寒くて一日中閉じこもり。
夕方、近所のディスカウントショップで明朝のパンやコーンフレークを買いにいく。
暇を持て余してた子供たちも一緒について来る。
外に出たら、雪が降り始める。
夜はけっこう強く振ってくる。
今年は雪が多いね。

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2008年2月 8日 (金)

作品展

小鳥の保育園で園児たちの作品展。
小鳥のクラスは、田んぼの生き物をというので、アメンボだとかザリガニだとかを作って3いましたが、小鳥はどじょうを発砲スチロールのトレイで作っていました。微妙な選択をする子です。
帰りにドーナッツ屋に寄りましたが、ここでも小鳥はグラタンパイを選択。渋好みじゃ。

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2008年2月 7日 (木)

しゃべれどもしゃべれども

やっぱり新作は1本しか観れなかった。
しかも、『私。恋した』を諦めて『しゃべれどもしゃべれども』に日和ってしまった。
うーん。どうなんでしょう。いいお話なのかも知れないけれど、私にはピンと来なかった。
国分君をはじめみなさんの演技も悪くないし、演出だって手堅い。ストーリーテリングも、ツボを押さえている。
しかし、そんな予定調和から飛び出る何か過剰なものが足りないんだよね。
唯一その片鱗は八千草薫さんにかんじられたんだけど、映画をひっくり返すほどでもない。
これは余計なことだけど、香里奈さんの落語、もっとつっけんどんで死ぬほど早口だったら良かったんじゃないだろうか。

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2008年2月 6日 (水)

また雪

朝からまた雪。
午後からのはずじゃないかと思っていたが、結構本気で降っている。
夕方、ちょっと雨に変わったと思ったが、夜になってずっと雪。

瑞鳥の水泳教室もいつもよりすいていた。そりゃそうだよね。
待ち時間に、資料を読んでたが、ついついウツラウツラ。見学室は暖かいくてね。

Youko_hujita
待ち時間BGMは「スフィア」。

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2008年2月 5日 (火)

日本インターネット映画大賞発表

午前中、図書館で資料用に1冊借りてくる。

第12回(2007年)日本インターネット映画大賞結果発表

日本映画部門
作品賞(ベストテン)
1位256点キサラギ
2位237点それでもボクはやってない
3位194点天然コケッコー
4位136点夕凪の街 桜の国
5位116点アヒルと鴨のコインロッカー
6位97点幸福な食卓
7位93点ALWAYS 続・三丁目の夕日
8位90点東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
9位88点転々
10位79点河童のクゥと夏休み

監督賞 周防正行「それでもボクはやってない」
主演男優賞 加瀬亮「オリヲン座からの招待状」「それでもボクはやってない」「めがね」
主演女優賞 麻生久美子「夕凪の街 桜の国」
助演男優賞 香川照之「キサラギ」「憑神」「HERO」「スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ」
助演女優賞 もたいまさこ「それでもボクはやってない」「ALWAYS 続・三丁目の夕日」「めがね」
      永作博美「気球クラブ、その後」「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」
新人賞 夏帆「天然コケッコー」
音楽賞 秒速5センチメートル

予想外なことに「キサラギ」が1位。


外国映画部門
作品賞(ベストテン)
1位151点パンズ・ラビリンス
2位117点ブラッド・ダイヤモンド
3位87点ボーン・アルティメイタム
4位86点世界最速のインディアン
5位76点善き人のためのソナタ
6位74点ヘアスプレー
7位70点リトル・ミス・サンシャイン
8位62点バベル
9位61点ドリームガールズ
10位48点300<スリー・ハンドレッド>

監督賞 ギレルモ・デル・トロ「パンズ・ラビリンス」
    ポール・グリーングラス「ボーン・アルティメイタム」
主演男優賞 レオナルド・ディカプリオ「ブラッド・ダイヤモンド」「ディパーテッド」
主演女優賞 マリオン・コティヤール「エディット・ピアフ~愛の賛歌~」「華麗なる恋の舞台で」「プロヴァンスの贈りもの」
助演男優賞 エディ・マーフィー「ドリームガールズ」
    ジョン・トラボルタ「ヘアスプレー」
助演女優賞 ミシェル・ファイファー「ヘアスプレー」「スターダスト」
新人賞 ニッキー・ブロンスキー「ヘアスプレー」
音楽賞 ヘアスプレー


Palpop
自転車BGMは「NEVER ENDING RAINBOWS」。

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2008年2月 4日 (月)

地面は凍結

寒い寒い。地面はすっかり凍っている。
自転車はあきらめて、電車で小鳥の保育園へ。
案の定、自転車で転倒してる人がいた。

Hiposi
電車BGMは「口笛ふくのはもうやめた」。

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2008年2月 3日 (日)

雪だるま

朝から大雪。
こんなに降ったのは2年ぶりかな。
昼過ぎに子供たちと近くの公園で雪遊び。
雪だるまを作っておおはしゃぎ。

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2008年2月 2日 (土)

ケンタッキーからも見離され

昼食を頼もうかとケンタッキーに電話をしたが、1時間も待たされるというのであきらめて、近くのマックに。
本屋で瑞鳥に「小学一年生」、小鳥にはたまごっちの本を買う。

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2008年2月 1日 (金)

毛糸の帽子

もう2月か。早い。
毛糸の帽子をなくして頭が寒い。
昨日、保育園に忘れたのかと思っていたが、違ったらしい。立ち寄った喫茶店にもないし、どこかで落したのかな。

Yoshino_kimura
自転車BGMは「恋する日曜日」。最近、女優として充実した仕事をしている木村佳乃さんの歌です。甘い内容なのに、けっこう低くてドスの効いた声質なので、ギャップがあります。

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