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2007年2月28日 (水)

今日も休み

瑞鳥は今日も休み。熱だけで、他の症状は咳も鼻水もひどくない。
スイミングスクールも当然休み。
小鳥は、風が強くて寒がっていたが、自転車の後ろの席に乗れるので喜んでいる。

石原裕次郎の昔のDVDを見る。「赤い波止場」。裕次郎がギャングで殺し屋。気取ってる大人の映画だ。今の映画ならラストであんなに引っ張らないよなあ、などと思う。

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2007年2月27日 (火)

江古田は“えこだ”or“えごた”

昼過、瑞鳥が発熱との電話で、保育園にお迎え。ついでに小鳥も連れて帰宅。
熱は38.1℃。その割にはしっかりしてるから、水分を取らせて寝かしつける。
小鳥は、つまらなくてブーブー。でも病人のことは気遣って騒いだりはしなかった。エライ。
こっちは予定が狂って大慌て。

東京から考える―格差・郊外・ナショナリズム」を空いた時間にザッと読む。セキュリティのこと見えない格差のことなど、ところどころ鋭いとは思うけど。誰だってときどき気の効いたことぐらい言えるという程度。書籍として読むほどのことはない感じ。
それよりも、東京のいろいろな地域について論じながら、23区のなかでふれられていないのが板橋区とわが練馬区ってことにがっかり。まさに東京の東西格差の狭間だな。地域的には西なんだけど、実態的にはブルーカラー東部とホワイトカラー西部が拮抗している。
まあ、著者たちに土地勘がなかっただけなんでしょう。西武池袋線沿線で、江古田といってふつう中野区になるかなあ。だいいちあそこは「えごた」だからね。きっと練馬区の西武江古田(えこだ)駅周辺のことをいいたかったんでしょう。練馬区の地名に江古田はないけれど。

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2007年2月26日 (月)

リサイクル棚

今日も朝冷えた。
瑞鳥は調子が良さそうでホッとした。何が原因だったんだろう。

図書館で予約していた「東京から考える―格差・郊外・ナショナリズム」を受け取る。
ついでにリサイクル棚から「フランス文学案内」と「ドイツ文学案内(旧版)」。何かの時に便利かと思って。そんなことしてるから本棚があふれるんだけどね。

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2007年2月25日 (日)

この冬いちばん

寒い。朝6時には零下0.5℃。この冬初めてじゃないだろうか。
日中も気温上がらず。

午後、瑞鳥が耳が痛いといって泣く。風邪のせいなのか中耳炎なのか。オタオタするが、酔鳥はあんな元気に痛がっているんだから大丈夫と落ち着いたもの。しばらくすると落ち着いたみたい。
ま、明日様子をみてからでいいでしょう。

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2007年2月23日 (金)

LOFT

DVDで「LOFT ロフト」。
ホラーなのかと思ったらミステリー?
中谷さんは良いけれど、相手役の西島さんも豊川さんも、言っちゃ悪いが、ビジュアル系のヴォーカルみたいなもんで、どうしたってふざけてやってるようにしか見えない。で、怖い話がちっとも怖くならない。理屈の方もミイラの呪いとかよく分からん。景色とか建物とかはそんな雰囲気だけど、あれでいいのか。期待してたのに残念な作品。意外な拾い物は安達祐実嬢。けっこう怖い。やっぱ、彼女は女優さんだ。

朝から雨。

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2007年2月22日 (木)

花田少年史

DVDで「花田少年史 幽霊と秘密のトンネル」。またマンガ原作のCGものかって見るのを躊躇していたけれど、悪くない。
ラストの大スペクタクルはどうにかならなかったのかとは思うけど、テンポは良く馬鹿馬鹿しくってそこそこ泣かせてそこそこ笑わせる、お決まりのパターンながら、ちゃんと出来ている。
安藤希さんがあまり評判良くないみたいだけれど、最近の彼女ではいちばんの出来ではないでしょうか。
鬼頭歌乃さんのエピソードも良い。

100円ショップで自転車のタイヤの栓を買ってきて修理してみる。空気は漏れてこないからどうにか合ったみたい。保育園の帰りふたりを乗せてまた花見。って咲いてるのは1本だけど。

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2007年2月21日 (水)

自転車パンク

朝、自転車にふたりを乗せて走ろうとしたら、後輪のタイヤがパンクしてる。
自転車屋まで行くと今日はお休み。なんてこったい。
よく調べると空気入れの栓が取れている。こりゃやられたな。
とにかく、直さなくちゃ。

午後は瑞鳥のスイミング・スクール。見学室で居眠り。

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2007年2月20日 (火)

麻生りんどう

BOOK OFFで「Doll」麻生りんどう。
TSUTAYAで、「花田少年史 幽霊と秘密のトンネル」「LOFT ロフト」など邦画ばかりDVD4本。この忙しいのにこんなに借りてだいじょうぶか。

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2007年2月19日 (月)

サクラサク

今朝、保育園へ向かって千川通りを走っていると。桜並木の芽が膨らんできていたので、「今年は卒園式(3月17日)までに咲いちゃうね」などと話していたら、1本に花がついていました。まだ2月なのに。去年は3月末ですよ。1ヶ月も早い。

そうそう今日は酔鳥の誕生日。
保育園に迎えに行きがてら、ケーキを買って行く。子供たちはお花を選んでプレゼント。

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2007年2月18日 (日)

今日も何もなし

朝から雨。
今日もこもってます。
雨が上がったので、駅前まで子供たちと買い物に行って、ついでにいつもの「おともだち」と「たのしい幼稚園」を買う。
酔鳥は相変わらず不調。

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2007年2月17日 (土)

まだまだ忙しい

ここのところの鼻づまりが続いています。おまけに忙しいし。
子供たちを、午後ちょっと買い物に連れていってビデオを借りてやる。いつもの「ケロロ軍曹」と「映画ふたりはプリキュア・マックスハート」。
あとはほっとく。ふたりは遊びながら、時々ケンカ。基本的は仲良しなんだけどね。
夜、急な仕事を引き受けてしまう。忙しいときに限って面白そうな仕事が来る。締め切り守れるかやや不安。いやそうとう危ない。

酔鳥そうとう不調。

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2007年2月16日 (金)

酔鳥ダウン

ずっと調子の悪かった酔鳥は風邪でダウン。
本気で寝込んでしまう。

こっちもいまだに頭がボーっとしていて、なんか集中できないままです。

日本アカデミー賞が決まりましたね。
さんざんいってた李相日が監督賞に選ばれたのが目玉かな。
あとは順当。

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2007年2月15日 (木)

キネマ旬報決算号

慌ただしくて買い忘れていたキネマ旬報の2006年度決算号を購入。
それにしても「フラガール」はどうしてこんなに監督賞から遠いのだろうか?監督賞に1票って、あんまりでしょう。もちろん僕はまだ見ていないからわからないけれど、作品がこんなに評価されてて監督がこんなに評価されないのって珍しいんじゃないだろうか。
ベストテン以下の細かい順位は、ま、たいして意味はないけれど、「紀子の食卓」が結構票を集めてるのが気になるところ。そして、わがイチオシの「ルート225」は元文部官僚寺脇研氏の1票のみ。うーん寂しい。

Rika_tajima
自転車BGMは「ありがとう」田嶋里香。個性がないのが個性とでも言うようなタイプ。済んだ歌声と屈折のない素直な歌詞。心が洗われる感じです。


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2007年2月14日 (水)

バレンタインデイ

バレンタインデイで、酔鳥と子供たちが作ったチョコレート味のクッキーを貰いました。
うちで男性は私ひとりなもんで。ラッキーです。

瑞鳥のスイミングスクール。
水中ジャンプといって呼吸のタイミングの練習をしてました。彼女のクラスが二人しかいなかったうえに、もうひとりの子が途中で泣き出してしまい、ほとんど休みなしの特訓になってました。
それでもいつものように平然とこなしてました。
けっこう体力がついてきたっていうことでしょう。

こっちの風邪はやや持ち直したものの、やっぱり頭はボーっとしてる。

篠田真由美「美貌の帳」と「「綺羅の柩」。第2部にいたって美少年小説の色合いが濃厚になりついていけない気分。建築探偵はどうしたといいたい。

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2007年2月13日 (火)

風邪でグッタリ

いかん。
風邪で鼻はつまる頭は痛い、おまけに腹の調子も良くない。
鼻が重くて目が疲れるしサッパリ頭が働かない。
まずいですよ。まったく。

両親が絶不調なのに幸いなことに子供たちは異常なし。
もう少し静かにしてくれ。


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2007年2月12日 (月)

ランドセル

混乱の極みでスケジュールがめちゃくちゃ。
休日だというのに風邪気味の酔鳥に子供たちを押しつけておく。

そうそう、おととい、瑞鳥にランドセルを買った。
新1年生だからね。
喜んではいたが、ウチの中で背負って遊んだりするのかと思ったら、キチンとしまって見向きもしない。
ま、淡泊と言えば淡泊な子ではある。

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2007年2月11日 (日)

インターネット映画大賞

インターネット映画大賞の詳細が予定よりも早く発表されていました。

ゴミ置き場の扉に右手を挿んでしまい人差し指と中指の皮が剥けて出血。ジンジンしてキーボードを打つのもままならない。参ってます。

そういえば建国記念の日か。すっかり忘れていた。

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2007年2月 9日 (金)

「ローズ・イン・タイドランド」

DVDで「ローズ・イン・タイドランド」。母親はヤクで逝っちゃうし、父親は・・・。もうメチャクチャハードな状況の女の子が幽霊と魔女と鮫とたたかう夢と冒険の妄想物語。どんな時も子供は夢を見て生きていけるなんていう生ぬるい話ではありません。彼女の心の闇はラストにいたってゾッとするような瞳に現れます。気持ちのいい映画ではありませんが、確かにこれもひとつのアリスの物語には違いありません。

保育園で作品展。子供たちの工作や絵をホールに展示して保護者に見てもらおうという催しです。
テーマは未来。小鳥は未来の自動車を作り、瑞鳥は未来の自分ということでパン屋さん。ふたりとも工作やお絵かきが好きだから自信満々で解説してくれました。

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2007年2月 8日 (木)

「日本沈没」「やわらかい生活」そして外山亀太郎

DVDで「日本沈没」。
出だしからかったるい展開。だいたい日本列島が沈没するという大テーマがあるんだから、それだけはしっかり映像化してくれよ。いま、どこが沈んでいるのか、どこが大地震でどこが壊れているのか。どこは大丈夫なのか。そういう基本的なことを押さえてからなら、草薙くんが会津に行こうが、柴咲さんが信濃に行こうが構いませんけどね。チンプンカンプンのまま人情話を見せられても、それどころじゃないだろうと思うばかりです。で、日本は沈没しなかったんですね。多分、日本沈没というより神戸大震災のイメージで語られているような。
それより何よりスピード感がなさすぎ。いやになっちゃいました。
それでも最後まで観たのは、とにかく観たことにしようという義務感があったからでした。
いまのところ去年最悪だな。

腹の調子が悪い。腹が痛い上に下痢気味だ。
若干心配だったので、子供たちのお迎えは酔鳥に頼む。そしたら小鳥の保母さんから「お母さんがお迎えだと自分でお着替えするんですね」と言われたんだと。なめられたもんだ。いや、いくらなめてもらってもいいんだけど。

上記の理由でたびたび籠もっていたお勉学所で「綺羅の柩」を読んでいたら、以前に調べたことのあった明治時代の遺伝学者のことが書かれていた。名前は伏せてあったが、蚕の遺伝の研究をした外山亀太郎のこと。本筋とは関係ないのだが、少しでも囓ったことのある人のことが書かれていると何となく親近感を持ってしまう。ストーリーはまだ始まったばかり。

DVDで「やわらかい生活」。うん。これはいいでしょう。誰がってもちろん寺島さんだけど、こんないい妻夫木くんはそうはいない。やっぱり廣木監督は上手い。ただ、ダメ男ばかりが寄ってくるダメ女の話ってのがどうなんでしょうっていう気はする。最後に救いはあるんだけどね。

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2007年2月 7日 (水)

インターネット映画大賞速報

インターネット映画大賞の速報です。


【日本映画部門】
  投票者数117人

●作品賞
 順位  得票数  投票者数
 1位  378    63   フラガール
 2位  221    43   ゆれる
 3位  213    44   かもめ食堂
 4位  183    40   嫌われ松子の一生
 5位  138    26   虹の女神 Rainbow Song
 6位  123    27   手紙
 7位  101    26   博士の愛した数式
 8位   98    25   THE有頂天ホテル
 9位   96    25   タイヨウのうた
10位   83    14   時をかける少女

監督賞     19票 西川美和 (「ゆれる」)
主演男優賞   19票 オダギリジョー (「ゆれる」「SHINOBI」「パビリオン山椒魚」「ビッグリバー」)
主演女優賞   20票 中谷美紀(「嫌われ松子の一生」「LOFT」)
助演男優賞   32票 香川照之 (「ゆれる」「花よりもなほ」「雪に願うこと」「嫌われ松子の一生」「コワイ女(鋼)」 「バッシング」)
助演女優賞   40票 蒼井優(「フラガール」「虹の女神」 「ハチミツとクローバー」「鉄コン筋クリート」)
新人賞     18票 YUI (「タイヨウのうた」)

【外国映画部門】
  投票者数104人

●作品賞
 1位  153    31   硫黄島からの手紙
 2位  145    28   ホテル・ルワンダ
 3位  135    32   ユナイテッド93
 4位  113    30   父親たちの星条旗
 5位   98    23   クラッシュ
 6位   83    19   グエムル-漢江(ハンガン)の怪物-
 7位   82    19   ブロークバック・マウンテン
 8位   63    14   トンマッコルへようこそ
 9位   53    13   パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
10位   51     9   トゥモロー・ワールド
      51    17   ナイロビの蜂
      51    12   RENT/レント

監督賞     29票 クリント・イーストウッド(「父親たちの星条旗」「硫黄島からの手紙」)
主演男優賞   11票 ドン・チードル (「ホテル・ルワンダ」「クラッシュ」)
主演女優賞   16票 フェリシティ・ハフマン(「トランスアメリカ」)
助演男優賞    6票 キウェテル・イジョフォー(「キンキーブーツ」)
助演女優賞   14票 メリル・ストリープ(「プラダを着た悪魔」)
新人賞      8票 コ・アソン(「グエムル-漢江の怪物-」)
            ブランドン・ラウス(「スーパーマン リターンズ」)

「手紙」「タイヨウのうた」が票を集めているのが特徴でしょうか。
「時をかける少女」は投票者数が少ないのにベスト10入り。ということは投票した人は高得点をつけたってことだね。
個人賞では、香川照之は作品数が多すぎる、蒼井優人気はスゴってことでしょう。
外国映画は「パイレーツ・オブ・カリビアン」しか見ていません。

Yoko_dono
自転車BGMは「再生の秘薬」by堂埜陽子。ロリパン風歌謡曲です。初期のJUDY&MARYみたいなもの?けっこう売る気満々で、曲も悪くないのに、さっぱりでした。

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2007年2月 6日 (火)

レンタル&中古生活

TSUTAYA半額デーなので3本レンタル。「やわらかい生活」と「日本沈没」と「ローズ・イン・タイドランド」。返還期日までにちゃんと全部見れるかな。
ついでにBOOK OFFでthe Indigo「BLUE」と岩波新書「陶淵明」。へんな取り合わせ。
the Indigoは田岡美樹のヴォーカルがせつなげでいいんだなあ。

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2007年2月 5日 (月)

綺羅の棺

図書館で「綺羅の柩」。また。篠田真由美。桜井京介シリーズの第1部では「翡翠の城」「原罪の庭」>「玄い女神」>「未明の家」>「灰色の砦」ってとこかな。なぜ第2部なのかは知りませんが、ともかくこの作品は第2部。面白いかなあ。ついでに近くの図書館にない「美貌の帳」も予約しておいた。

Yuko_tuburaya
自転車BGMは「せつないかもしれない」by円谷優子。小室サウンドで売れちゃったけど、私としてはそれ以前のリリックな世界が好きなんだけど。硬質な歌声と引っかかるような歌唱が特徴的です。是非ベスト盤出して欲しいねえ。

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2007年2月 4日 (日)

みんなで散歩

午後、ぶらぶら散歩。
小鳥は途中から眠ってしまう。目が覚めたらマックにいて目をパチクリ。気楽なヤツだ。そこのマックは子供の室内遊具があったので、パンケーキもそこそこにはしゃいでました。

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2007年2月 3日 (土)

ベテラン監督とひととき

打ち合わせの後、居酒屋へ。
老監督と仕事抜きで話ができて楽しいひとときでした。
久々に生ビールを3杯。頭も痛くならず眠くもならず、私としてはよく飲んだほう。

DVDで「あゝひめゆりの塔」。吉永さんにとっては、そろそろ健気な少女役を演じるのも限度ってところでしょう。そりゃ浜田光夫の中学生の方が無理だっていうもんですが。それはともかく、沖縄戦の話を読んだり見たりするたびに思うのは、日本軍の馬鹿さ加減です。これじゃ勝つわけないというより負け方も知らないという感じです。何をしたかったのかすら見えてきません。この映画はそんなことは一切抜き。運命の前でひたむきに右往左往する少女たちの悲劇だけです。それだけになおさら悲しさが際だちます。

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2007年2月 2日 (金)

映画芸術ベスト&ワースト

映画芸術』最新号で、2006年日本映画ベストテンとワーストテンが発表されています。

ベストテン
1 やわらかい生活
2 雪に願うこと
3 ストロベリーショートケイクス
4 時をかける少女
5 嫌われ松子の一生
6 フラガール
7 紀子の食卓
8 LOFTロフト
9 ゲルマニウムの夜
10間宮兄弟

ワーストテン
1 ゲド戦記
2 ゆれる
3 THE有頂天ホテル
4 UDON
5 日本沈没
5 LIMIT OF LOVE海猿
7 男たちの大和
8 武士の一分
9 バッシング
10寝ずの番

意外だったのは「フラガール」がワーストテンにはいってないことかな。

仕事で『宇宙戦艦ヤマト』の映画シリーズを立て続けに何本も見ている。笑えるが、やっぱ頭が痛くなる。

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