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2004年4月29日 (木)

お便学所

よくトイレで本を読みます。
今も、トイレのなかの棚には、
HPに載せるテーマの本が10冊並んでいます。
そんな長く読むことはないんだけど、
なぜか集中できるような気がするんですね。
トイレにはいると本を読みたくなる。
本屋に行くとトイレに行きたくなるのと、
似ていますね(逆ですか?)。
そういえば、実家でもトイレに本が置いてあって、
お便学所と称していました。


小鳥はまたしても休み。

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2004年4月27日 (火)

日記をお休みしている間に起きたこと

1.近所の潰れた風呂屋の大きな煙突がついに倒された。
 瑞鳥は「新しい洗濯屋さんできればいいね」。
 彼女にとっては銭湯ではなく、コインランドリーでした。

2.新聞勧誘員にインターフォンで応えたら、
  「お父さん居ますか」。
 「もう死んでます」とも言えなかった私は、
 いったい幾つなんじゃろう?
 酔鳥は、幾つになっても子供扱いの私に
 「またやった」と大喜び。

3.メダカを飼う。
 酔鳥と瑞鳥が、東急ハンズでミニアクアリウムを作成。
 オスが2尾。縄張り争いをしているのか、
 遊んでいるのか、時々つつき合っている。

4.酔鳥と眠鳥の結婚記念日。
 みんなでお食事。
 小鳥はピザを3切れも確保して、気ままに囓ってた。

今日の小鳥は、ちょっと風邪気味でお休み。

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2004年4月24日 (土)

はいポーズ

瑞鳥は、
“おかあさんといっしょ”(NHK)の
パパッパ、パジャマ~を歌ってやると、
進んでパジャマに着替えてくれる。
ま、それはいいのだけれど、
最後の、「はいポース」のときに、
いつも前屈して、お尻を高く突き上げているんですよ。
(でんぐり返しをする姿勢なのか、逆立ちをしたいのか)
それを見ている小鳥も、
「パッパッパ」
とか言いながら、真似ようとします。
並んだ二つのお尻に、
「できたらポーズ」と言ってやると大喜び。
よくわからんが、ま、いいか。

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2004年4月19日 (月)

ごぶさた

ずっと日記をさぼってしまいました。
その間に、瑞鳥は4つに。
オメデトウ!!
お誕生日のプレゼントはレゴの赤いバケツセット。
「4つになったら、いっぱい食べるね」
そうそう。たくさん食べて大きくなっておくれ。
小鳥は、保育園にも慣れてるみたい。
朝、他の子が泣いているなかで、
ひとり「バイバイ」をしてるそうです。
瑞鳥もそうだったけど、
外面のいい子供たちです。

私はといえば、インタビューをした
カセットテープが再生途中に切れて、真っ青に。
カセットを分解して繋ぎ直してどうにか助かったけど、
そのカセットは、ネジ留めじゃないので、
一度分解したら元に戻せないの。
参ったよ。

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2004年4月14日 (水)

急に寒いし。

ペ・ヨンジュンと劇団ひとりの区別がつきません、酔鳥です。

この1ヶ月位は、誰かが病気。もう病は飽きた、ホント。
おかゆ・うどんの日々にもすっかり嫌気がさして
(栄養も偏っちゃって、肌にも悪い)先週からいろいろ食べています。
でも、おとといは瑞鳥がじんましんになって呼び出されたり
まだ調子の悪い一家です。
じんましんの原因は結局分かりませんでした。

じんましんって言葉はよく聞くけど、実際に見たのははじめて
だったことに気がつきました。同じ「ぶつぶつ」でも
はしかだったり、ニキビだったりいろいろなんだなぁ。
                        みつを

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2004年4月 8日 (木)

つながるシナプス

最近読んでいた本に載ってた人名。
どこかで読んだことがあると思ってたら、
すっかり忘れていた本の主役でした。
前に読んだときにはあまり面白くなかったのですが、
読み直してみたら、なんだそうだったのかと
今の興味につながってきました。
だから本ってやつは、つまらないと思っても
捨てられないんですよね。
脳味噌のどこかに紛れていたものを
引っぱり出してくれるんですからね。
ちなみにその本は「理性と革命の時代に生きて」(岩波新書)
っていうんですけど。

小鳥の下痢もそろそろ快方に向かっているようです。
明日は保育園に行けるかも。

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2004年4月 7日 (水)

今日も風邪物語

今日は眠鳥も下痢。
本当は、早めに小鳥を病院に連れて行こうと
思っていたのだけれど、
いつ爆発するかわからず夕方まで様子見。
どうやら落ち着いたので、小児科へ。
小鳥の診察のついでに眠鳥も診てもらいました。
「子供の風邪はよく親にうつるんですよね」

てなわけで絶不調のわが家でした。

今いちばん好調なのは瑞鳥。
昨晩おねしょをしなかったと大威張りでした。

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2004年4月 4日 (日)

病院二往復 花見は中止

昨晩から瑞鳥の喉の調子がイマイチだったので、
熱はたいしたことないけれど、彼女は喉が弱いから
喘息になったら困るので、早々に病院へ。
予想通りのどが腫れていた。
ここはちょっと遠いんだけど、人気のある小児科だから、
土曜は混んでいる。
しかも保育園の同級生も風邪で来ていた。
やっぱ風邪が流行っているんだ。
とか思いながら、昼飯の巻き寿司を買ってうちに帰る。
昼飯になったら、こんどは小鳥が絶不調。
何も食い物を受け付けないと思ったら、
熱が38.8度もあるの。
こりゃまずいとばかりに小鳥を連れてまたまた小児科へ。
そしたらなんと、またまた瑞鳥の保育園の同級生がいました。
1日に2度も病院へ行くのもどうかと思うけど、
2度も同級生に会っちゃうっていうのも
嬉しいのやら悲しいのやら。
病院じゃ吐いちゃって、
朝食べたぶどうのゼリーが診察室の床一面に。
小鳥は、すっかりぐったりして、
病院備え付けの着替えを借りて帰宅しました。

酔鳥も扁桃腺をやられてダウン。
せっかく花見に行こうと思っていたけれど、
当然中止。>ここまで土曜日

というわけで今日も
子供たちの看病に明け暮れ。
朝は瑞鳥の方が調子良さそうだったけど、
後半は小鳥がずいぶん持ち直して、
瑞鳥はすっかりダウン。
明日は、ふたりをかついで病院だ。

なんだかなあ。日記に書くことは子供の病気ばっかり。

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